花子とアン 154話の感想とあらすじ 茂木健一郎の演技が下手すぎ~と話題。

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9月25日放送の花子とアン 154話の感想とあらすじ

 

花子の家に書房の小泉と社長がやってきました。何か、いい原稿はないかと尋ねる二人に花子は、以前に却下されたanne greeen gablesを出します。これはとても面白かったという小泉に対し、社長は実は以前断ったときは、読んでいない、読まずに断ってしまったと話します。それに言葉をなくす花子。それを聞いていた美里がひどすぎる、と社長に向かって抗議します。

(読まずに断るなんて酷いですね!只、ドラマでもいってましたが、それだけ無名の作家を本にすることはかなりの冒険だったということ、そして、資金に余裕がないと出来ないということなんでしょう。まあ、せめて読んでから考えて欲しいですよね!)

 

美里を叱り、止める花子。今度こそ読むからと、もう一度原稿を貸して欲しいという社長に、花子は改めて原稿を渡します。(美里はまだ子供だから、このあたりの大人の事情が分からないので、仕方ないかもしれません。)

 

自分の行動を反省する美里。全てを見ていたももは、花子に謝ったほうがいい、世界で一番美里を愛しているのは、英治と花子だといいます。

さっそく、美里は花子に謝ります。花子は、美里に失礼な態度をとったことを諭します。けれど、美里のおかげで花子もすっきりしたと話しました。(さすがに、花子も大人ですから、感情のままに行動はしませんよね?でも、自分の代わりに美里が言ってくれてすっきりしたようです。)

 

夜遅くにライブラリーに人の気配を感じて、英治と美里、花子で見に行きました。そこで、小泉と社長が必死にanne greeen gablesを読んでいました。そして、社長が直ぐに印刷に取り掛かろう!と急いで会社に戻っていきました。

(ああ、やっぱり、小泉の書房から出版するんですね。なんか、ちょっと残念。梶原にしてほしかった。)

 

茂木健一郎さんの演技下手すぎでちょっとびっくしました。これは、ネットでもかなりの話題になってましたが、みんな酷すぎる~とコメントしていましたね。まあ、彼は脳科学者ですから、仕方ないといえば、仕方ないんですが、それにしても・・・・。最大の疑問は、なんでこの配役になったのか?是非、知りたいところです。

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