聖女 5話の感想とあらすじ 蓮佛美沙子の衣装、花柄ワンピ、バックが可愛い!

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9月24日放送の聖女 5話の感想とあらすじ

 

千倉から真実を聞かされた晴樹。本宮に誰にも言わないようにと話し、晴樹は所長に相談しようと思いますが、結局は打ち明けられずにいました。そんなとき、千倉は何度も基子の携帯に電話をしますが、なかなかつながりません。(この千倉さん、本当に気の毒。まだ、基子との愛を信じているなんて、哀れとしていいようがない。)

 

無罪になった基子。弁護士事務所で基子の無罪のパーティが行われることになり、婚約者の本宮も呼ばれることになりました。その会場で、本宮は基子に婚約者だと紹介され、晴樹を全力で支えていくと基子に話します。それを聞いた基子はショックを受けて、気分が悪くなり、パーティを中座してホテルに戻り、行方をくらましてしまいます。(もう、基子もバレバレです。)

 

千倉からの電話を基子はとってしまいます。よりが戻せると嬉しそうな千倉に対し、基子は淡々と家族のもとに戻るように言い、今までのお礼を丁寧に述べました。ショックで発狂した千倉は、ビルから飛び降りてしまいます。(このときの基子の他人行儀な丁寧な台詞が余計に恐い。)

 

本宮は晴樹の母親と約束していたため、晴樹の実家に向かいました。母親は買い物に出ていて、そこには晴樹の兄が居ました。引きこもっていた彼と初めて会う本宮。彼は、本宮に晴樹の初恋は基子、そして、初体験も基子で必ず晴樹は基子のところに行く、と話します。

(結局兄は晴樹に嫉妬しているんでしょう。兄弟の嫉妬は根が深いです。)

 

ショックを受けた本宮は、晴樹の家の近くの海岸で基子と晴樹を見つけます。基子はホテルを抜け出し、その海岸に来ていました。晴樹はその海岸に基子がいるような気がして探して、そこで基子を見つけることができました。基子は春樹に今日ホテルに来て欲しいと話します。

 

ホテルのバーで会う、基子と晴樹。そこへ、本宮が隠れてみていました。晴樹のことを愛していると話す基子に晴樹は、部屋に行こうと誘い、部屋にいった二人はキスします。それ以上進もうとする基子を、晴樹は制止します。

(自分の全てを知られてしまった、と話す基子に、晴樹は本当に自分はあなたの全てを知っているのですか?と聞き返して、終わりました。この問いに基子はどう答えるのかな?興味あります!)

 

蓮佛美沙子さんの今日の衣装は可愛かったですね~。花柄のワンピ!とてもかわいいし、そのときに持っていたかごバック。ブランドを調べてみたんですが、見当たらず・・・。残念。かごバックはケイトスペイドっぽいなあ、と勝手に思ってますけど。ワンピは想像もつきません。どちらかといえば、春っぽい衣装でしたね。とにかく、お似合いでしたね!!

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