若者たち 11話の感想とあらすじ 吉岡秀隆の歌声が微妙!えなりかずきにそっくり!

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9月24日放送の若者たち 11話の感想とあらすじ

 

多香子から家の買い手が着いたことをしらされた兄弟たち。それぞれが、どうしたらいいのか考えますが、旭は売ることに決めたからもういいと決断します。(ここはお決まりの兄弟げんか。もうなんか兄弟げんかにも飽きてきました。)

 

旭は新城に、土地の話をします。新城は旭の気持ちを見透かして、新しい一歩を踏み出すだめに売るつもりなんだとわかっていました。そんな新城もまた大学病院をやめて、知人が開業する病院を手伝うことで地元の愛知にもどる決心をしていました。(だんだんとそれぞれの道がはっきりとしてきました。新城も大学病院でせっかく頑張っていたのにやめなくても・・・。)

 

暁は多香子とともに、兄の正一のところへ行き、権利書の返却を頼みますが、断られてしまいます。暁は、多香子の母から奪った3000万円を実は使っていないと嘘をついて、そのお金を渡すと言い出します。(この嘘つく必要あったのかな。)

 

兄弟が家で土地を売ることを話し合っていると、暁がやってきて3000万があると話し、そのお金を隠してあるから取りに行ってくると言います。そのあとを追う旭、暁がショベルを持って掘る姿を見守りつつ、旭は本当はお金が残ってないことは知っているから、お前が責任を感じることはないと話します。(この嘘ついて、で、どうやってお金工面するつもりだったのか。そのほうが気になる。)

 

家を引き渡す前日、兄弟はがらんとした家でそれぞれの感謝をつたえ、それぞれの思い出を話します。翌日、河川敷にやってきた兄弟。それぞれの道を歩き出します。

(この兄弟がいなくなって近所の方々はさぞ喜んだことでしょうね!かなり、近所迷惑だったはず。)

 

吉岡さんの歌が微妙・・・・でしたが、なにより話題になってたのは、歌声がえなりかずきみたい!ということです。たしかに、えなり君が歌ったら、こんな歌声なんだろうな・・・と思ってしまいました。吉岡さんの雰囲気好きなんだけど、歌声は残念なシーンでしたね。

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