マッサン 3話の感想とあらすじ シャーロット・ケイト・フォックスが可愛いと話題!

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10月1日放送のマッサン3話の感想とあらすじ

 

翌日、政春とエリーは朝食の席に座ろうとしますが、エリーの席がありません。母の早苗は、読めとして認めていないから一緒の席に座らせることは出来ないとエリーは、女中と一緒にあとから食べるように言います。それに憤慨した政春は、自分とエリーは部屋で食べるといい、席を立ってしまいます。

(泉ピン子さん、はまり役ですね~。なんかおしんを思い出します。でも、この政春とっても優しいです。しっかり、エリーを守ってます。

 

エリーが家の前をほうきで掃いていると番頭の島爺がやってきて、打ち水を教えてもらい、エリーが打ち水をしていました。そこへ、父の政志が帰ってきて、水をかけてしまいます。ろくに挨拶もせずに、政志は家に入っていき、早苗から外国人の嫁は認めないから、政志からも政春に言ってほしいといわれますが、政志は話もそこそこに田んぼに行ってしまいます。(この雰囲気からいくと、早苗よりも早く政志のほうが、エリーを認めそうな気がします。)

 

その田んぼに、政春もやってきて、自分のウイスキーに対する思いを父親に話します。父が日本酒に夢中になるように、政春もまた自分の夢を語ります。

(政志のことを見て、政春も自分の夢を追うようになったようです。)

 

法事の当日、エリーはすみれに手伝ってもらい、着物を着ていました。政春は、母親が尊敬し、町の有力者の僧侶にエリーを認めてもらおうと考え、エリーに挨拶の仕方を教え、練習します。

ついに、法事の時間がやってきて、エリーと政春はみんなの前に姿を現します。

(ああ、なんか失敗しそうな予感・・・。明日が楽しみ!)

 

シャーロット・ケイト・フォックスが可愛いと話題のようですね~。確かに可愛い。彼女の画像を見てみると、可愛いというより、綺麗~という感じの画像が多いですが、このドラマのエリーはきれ~というより、可愛い雰囲気になっています。見た目ももちろん可愛いですが、彼女の一生懸命なところ、素直なところがとっても可愛いですね!!

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