マッサン 4話感想 元ももクロの早見あかりはハーフ?

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10月2日放送のマッサン4話の感想とあらすじ

 

ついに法事の本番になりました。親戚が集まる部屋で入ったエリー。みんなからは不躾な視線が送られてしまい、コソコソ・・・と外国人を見たことがない親戚から、金髪に着物が似合わないとか、外国人は急に変な大声を出すとか、言われてしまいます。

(ここでも、政春はエリーに気にしないで、と優しく言っていました。なんか、政春っていいなあ。)

 

僧侶が入ってきて、練習した挨拶をしようとしますが、エリーの挨拶が終わらないうちに僧侶は席についてしまいます。エリーと政春の番がきて、焼香をするときに、足のしびれたエリーは僧侶に向かって倒れ掛かってしまいます。(やってしまいました。ありがちなパターンです。)

 

大失態を犯してしまったエリー。お経が終わっての会食のときに、僧侶にお酌をしたり、挨拶をしたりしますが、なかなか認められません。(なんか、健気です。)

 

そんなとき、千加子の子供の勝が走り回っていて、寛子にけがをさせてしまいました。そのまま、逃げようとする勝をエリーが寛子の手当てをしながら、勝に謝りなさい・・・と諭し、勝は寛子にあやまります。その様子を見ていた僧侶は、エリーには心がある!と言い彼女を誉めました。その様子を見ていた早苗は、うちは許しません!と怒鳴ってしまいます。(え~これって、本当は親の千加子の務めですよね!)

 

一人で落ち込んでいるエリーのもとへ、勝と寛子がやってきて、ほたるの光を子供たちと歌っていました。その様子を早苗は見て、にらんでしました。(早苗のにらみ、こわ~。朝から恐すぎると、ピン子さんがネットニュースで話題になってました。)

 

早見あかりさんって、とてもエキゾチックなお顔ですね!ハーフなのかな?と思って調べてみるとどうらやら生粋の日本人のようです。いいなあ~。画像をいろいろと見ましたが、思い切り日本人に見える画像もあれば、ハーフに見える画像もあり、かなり、メイクや表情で雰囲気が違うことが分かりました。ただ、はっきりしているのは、どちらにしても、かなり可愛いってことですね!!

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