Dr.DMAT 4話の感想とあらすじ 低視聴率で打ち切りの危険!?

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1月30日放送のDr.DMAT、第4話の感想です。

 

今週の八雲先生!やる気だして、バリバリ仕事してました!良かったです。安心しました。2chでも今回は八雲先生のウジウジなくなって良くなったとの声もありますね!

同感です!!

先週最後に登場した伊勢崎紅美は、脳外科医で院長の娘でした。アメリカからやってきて、神の手を持つと自分で言うほどの天才脳外科医だそうです。そんな彼女が院長に説得されて、DMATに加わりました。

(院長の娘!性格がはっきりしずぎ!です。いかにもアメリカ帰りという感じです。何でもかんでも、アメリカでは・・・と比較します。そんな人、私の周りにもいました。留学帰りの人。こんな人は、結構ひんしゅくなんですよね。)

 

奥多摩に夫婦で行く途中で、その夫が工事現場の陥没事故に巻き込まれました。建物の下敷きになり、動けなくなりました。救助には時間がかかるとのこと。気を失う男性の頭に血栓がある可能性があります。すぐに手術をしないと命の危険があります。

妻に緊急手術をここでする承諾を得ようと伊勢崎が説明しますが、妻は承諾をしません。そこで、八雲先生が自分は奥多摩で育った。夫が治ったら、自分が奥多摩の滝に案内すると言います。結局説得に応じ、手術を承諾します。

(このとき八雲先生が語ったのが、幼いころ両親を亡くして、滝を両親だと思うことにした・・・と言ってましたが、ちょっとそれは無理があるのでは?滝を両親だと思う・・・ってちょっと不自然。それに、医者が奥多摩に案内するって・・・ちょっとありえませんよね。)

 

しかし、いざ手術しようとしたら道具がたりません。血栓があることを確認できる道具がないのです。そこで、八雲先生が別の道具を使って、眼球から血栓があるかどうか確かめたらどうか?と提案します。

その方法で、伊勢崎が確認して無事手術をしました。

(今回は災害現場でももたもたせずに、とってもやる気だった八雲先生。見ていて安心しました。そして、彼は今ある道具を工夫して使う能力に長けていますね。よかった。よかった。

これには、娘の伊勢崎先生も関心してましたね!)

 

最後に看護婦長が自宅に帰って、彼女の子供がも出てきました。

(いつもこわ~い長谷川さんも子供の前では一人の母親でしたね。当たり前ですが。来週は彼女の子供になにかトラブルがありそうです。)

 

視聴率がとっても低いみたいですが、私は結構好きなドラマなんですが、かなり不評ですね。打ち切りにならないように八雲先生!頑張ってください!!

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