マッサン 13話の感想とあらすじ 種子?キャサリン?濱田マリの役どころは?

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10月13日放送のマッサン13話の感想とあらすじ

 

大作の家を出ることになったマッサンとエリー。マッサンがエリーのために家を借りていて、ついに二人暮らしが始ります。大作と妻に挨拶をして、出発しようとしますが優子の姿がありません。仕方ないので優子抜きで挨拶して、二人は出発しました。(よかったですね~。ついに新婚さんらしく、二人で暮らすんですね。今では夫婦で間借りするなんて、ほとんどなくて実感がわきませんが、昔はあたりまえにあったのかもしれませんね。)

 

マッサンがエリーのために借りた家は洋館でした。小さいけれど、エリーが喜ぶと思って借りた洋館。エリーは大喜びします。そこへ、その洋館の大家さんがやってきて、外国人の妻がいるなんて聞いていなかった、外国人はお断りだと言います。マッサンは、洋館なのになんでや!と言いますが、大家は譲りません。二人は諦めて、別の家を探すことになりました。まずは、腹ごしらえ、ということで、食堂に入った二人。食堂の大将がマッサンと同郷の広島ということもあり、お店に張ってあった賃貸の家に行ってみたらどうか?と進められます。(本当に洋館なのに、外国人お断りだなんて、かなり矛盾してます。エリーは怒らないんですね。私なら文句言うかも。)

 

マッサンたちは、さっそくそこへ行ってみました。その家にはお庭もあり、二人は気に入りましたが、大家がいないので探していると、突然、種子(濱田マリ)がやってきて、その家に入って案内してくれました。てっきり大家だと思った二人は、種子と一緒に荷物を運び込みます。全て荷物を運んだあとに、自分は大家ではないから、と大家を呼びに行った種子。二人はあっけにとられますが、しばらくして大家がやってきて、種子の紹介なら安心だといい、契約をします。(種子、一体何者?でも、家が決まってよかった!よかった!)

 

翌日、エリーはお米をたきますが、開けてみると・・・中はおかゆでした。マッサンと二人でがっかりましますが、マッサンはエリーを励まします。(マッサンってどこまでも優しい。頭ポンポンしてました。)

 

エリーが歌を歌いながら洗濯物を干していると、玄関に優子が立っていました。

(え?なんで?仲直り?)

 

今日は新しいキャストの種子さんが出てましたが、一体何者?英語が結構わかるようだし、外国人が好きなようですね。そして、NHKのキャスト見ると、種子(キャサリン)って書いてあるし。通称がキャサリンなのかな?どちらにしても、英語も多少は話せるようだし、只者ではなさそう。そして、エリーの強い味方になるのかな。

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