ファーストクラス2 1話の感想とあらすじ 余貴美子58歳!の胸が凄すぎる~と話題!

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10月15日放送のファーストクラス2の初回1話の感想とあらすじです。

 

ファーストクラスの編集部をやめてデザイナーになったちなみ。経営危機を乗り越えるために社長が雇ったクリエイティブディレクターの廣木リカに推薦されてブランド「TATSUKO YANO」にデザイナーとして入社したちなみ。

リカは今後は2週間で店頭に並ぶ商品作りを目指すため、1週間後にデザインを提出するように宣言し、そのデザインによってチーフデザイナーも決めると発表します。(ちなみ、デザイナーになったんですね~。メイクもファッションもバッチリで本当に可愛いです。またまたファッションが気になる~。)

 

デザインの提出の期限の日、それぞれがデザインを提出し、リカはそのデザインをデスクにかぎをかけ保管します。大五郎は凪子に指示されて、ちなみのデザインにシュレッターをかけました。翌日、デザイン画を開くリカ。ちなみのデザインが白紙になっていましたが、もう一冊、別の場所から彼女のデザイン画を取り出し、ちなみのデザインに決め、チーフもちなみになることを決定します。(はやっ!1話目でもう、チーフデザイナー!ここから、また最下位に転落なんことあるのかな~。)

 

1週間には自分のデザインの社内発表会が行われる予定のちなみは大忙し。時間がなさすぎて受けてくれないパタンナーを説き伏せ、なんとか仕上げてもらうように協力してもらいます。(ちなみは上手いです。パタンナーの心を掴み、味方にしてしまいました。)

 

発表当日、開始時間が19時から18時に変更になったことを知らされていなちなみ。須賀が1時間前になって変更になったことを知らせにきます。須賀たちが仕組んだことだと知らないちなみは、大急ぎで仕上げにかかり、なんとか30分前に到着することが出来ました。けれど、すでにプレゼンは終わっていて、リカの判断で別のサンプルにチェンジされていました。(リカはなんで、ちなみを待たなかったんだろう?時間的にはぎりぎりセーフだったのに。)

 

このままでは終われないちなみ。近づいてきた間宮を利用して、自身のデザインしたドレスを海外女優が着るように手を打ちました。翌日、ちなみがデザインしたドレスの注文が殺到して、直ぐに工場で生産するように支持を出すリカ。(ちなみも負けていませんね。主人公がただ優しいだけではなく、こういう反撃に出るところがあるから面白いですよね~。)

 

数日後、上手く逆転したちなみが出社してみると、ナミ絵が工場を買収して、どこの工場でもちなみのドレスが生産できないと断ってきました。

 

あ~面白かった!凄い豪華なキャストに、キャストの人数が凄く多くて人間関係把握するのが一苦労。なんといっても印象深いのは余貴美子さんのバストが凄いです。余さんは58歳。その年齢で凄く綺麗なバストを強調した衣装でしたが、思わず目がいってしまいます。さすがにネットでも話題になってました!Fカップなんだそうです。なるほど。なっとく。さすが女優さん、お手入れも良いんだと思うけど、年齢を感じさせない美しいバストでした!!

 

ファーストクラス名言

明言を集めたツイッターがあります。

 

キャスト・登場人物

吉成ちなみ・・・沢尻エリカ

矢野竜子・・・夏木マリ

廣木リカ・・・木村佳乃

多武峰凪子・・・ともさかりえ

川島ナミ絵・・・シシドカフカ

須賀さくら・・・倉科かな

冴木大五郎・・・中村倫也

荒巻千冬・・・小島聖

向井山華・・・鈴木ちなみ

矢野隆太郎・・・淵上泰史

瀧川蘭子・・・余貴美子

間宮充・・・青柳翔

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