マッサン 16話の感想とあらすじ 濱田マリ、本当は歌手だった!

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10月16日放送のマッサン16話の感想とあらすじ

 

マッサンは事業計画書を仕上げて専務と社長に見せましたが、専務から予算が多すぎると指摘を受けて、改めて資金を見直すことになりました。一方、エリーは自分で初めておかゆにもならず、おこげにもならないご飯を炊くことが出来て、一人台所で喜んでいます。(エリーは本当に可愛いですね。台所で一人はしゃぐシーン、かわいすぎる~。)

 

エリーが家にいるとキャサリンがパンのおすそ分けにやってきました。そこに、近所の女性二人がいて、キャサリンにエリーと知り合いなのか、と尋ね、キャサリンは自分がこの家を世話をした、だからくれぐれもエリーをいじめないように、仲良くして欲しいと言います。(よかった。キャサリンの口利きで、近所の女性に避けられることもなくなるでしょう。よかった。)

 

エリーはご飯が綺麗に炊けたことが嬉しくて、キャサリン、そして近所の女性に家に入ってもらい、ご飯を食べてもらいました。キャサリンはご飯を食べて本当に美味しい、といい、ほかの女性たちも誉めてくれました。(エリーの嬉しさが伝わってきますね。ご飯を炊くのも一大事です。今は炊飯器があってよかった!)

 

マッサンが事業計画書を見直していると、そこへ社長がやってきて一緒に銀行の接待をして欲しいと、エリーが待っているからいきたくないというマッサンを料亭に連れて行きます。

しぶしぶ接待するマッサン。無理やり酒を進められ、しぶしぶ飲み、今度は歌を歌えを言われ、逆立ちして歌っているところへ、下手な歌が聞こえたといって偶然その店に居合わせた鴨居が入ってきました。(あ~なんか昔ながらの接待です。それにしても、マッサンはエリーがいるから帰りたいと社長にいうなんて凄い!です。)

 

綺麗に炊けたご飯とともにマッサンを待つエリー。外で音がしていって見ると、マッサンが酔いつぶれて倒れていました。(これはまさに日本の夫婦のよくある光景です。)

 

濱田マリさん、最近では女優活動のイメージが強いですが、もともとはバンドのボーカリストだったようですね。知らなかった。かつて大ブームとなった「いかすバンド天国」に出演されていたそうです。声に特徴がある濱田さんなので、きっと高音がばっちり決まりそうな感じですよね。是非聞いてみたいですね!!

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