マッサン 19話の感想とあらすじ 相武紗季の関西弁が上手いと話題!

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10月20日放送のマッサン19話の感想とあらすじ

 

梅雨が明けてエリーにとってはじめての夏がやってきました。エリーはキャサリンを含め、近所の人たちと井戸端会議です。色々な新しい日本語を教えてもらったり、無駄話をしたり・・・とても楽しく過ごしています。最近マッサンの仕事が順調だとみんなに話すと、キャサリンが仕事が上手くいってくると浮気をするかもしれない・・・とエリーに話しますが、マッサンは浮気なんかしない、言いきります。(キャサリンって微妙に余計なこと言いますね・・・。本人は親切のつもりなんだろうけど、言わないでいいことまで言っているような気がする。)

 

他社のワインのビンが次々爆発するという報告を受けた鴨居が大作と政春を呼び出して、鴨居商店のワインは大丈夫か?と聞き、政春は原因は残留酵母のせいだと思うけど、住吉酒造のワインはきちんと処理しているから大丈夫だと言います。それに対して、鴨居は絶対に大丈夫だと言いきれるように証明してほしいと言い、マッサンは大忙しになります。(へえ~。昔はこんなことがあったんですね。びっくり。今ではないことなので、きちんと処理をされているんですね。)

 

鴨居へきちんとしたカタチで証明しないといけないマッサンは家に書類を取りに帰り、もう帰ったのか?と喜ぶエリーに資料を取りに帰っただけ、今日は会社に泊まるかもしれない・・・と言います。

そのまま会社に行こうとするマッサンに、エリーはハグをして欲しいといいますが、ハグもなしであわてて会社に行ってしまいます。(マッサンもハグくらいすればいいのに。いくら急いでいても、何分もかからないんだし、玄関でするのが恥ずかしいなら家の中ですればいいのに。)

 

マッサンは会社の研究室でずっと仕事をしていました。その話を大作から聞いた優子は差し入れをもって研究室に行きます。差し入れを食べているマッサンを、お弁当と着替えてを持ってきたエリーが見ていました。エリーからは優子とマッサンがキスをしているようにみえました。立ち去ろうとするエリーにマッサンと優子が気付き、優子はエリーを夕飯に誘います。(夕飯に誘った優子。優しいですね。)

 

優子はエリーに誤解だと話し、マッサンはエリーのことを信じているから大丈夫だと言い、エリーを安心させます。そこへ、大作が帰ってきて、見合いの話があると優子につたえ、優子もそれはよかった、と笑顔を見せますが、その笑顔が不自然なことにエリーは気付きます。(ついに優子も結婚か。)

 

相武さん、関西弁が上手いですね。・・・と思ったら、相武さん兵庫県出身なんだそうですね~。なるほど、どうりで関西弁が自然で上手いと思った!マッサンの広島弁はもうかなりのハイレベルですが、相武さんの関西弁は地元ということでもっとレベルが高いということになりますね!!

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