マッサン 20話の感想とあらすじ 相武紗季は英語が得意で、更に留学までしていた!

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10月21日放送のマッサン20話の感想とあらすじ

 

エリーはいつものように井戸端会議をしています。優子がお見合いをするという話題から、お見合いと恋愛結婚のどちらがいいかという話で盛り上がっています。

(これは永遠のテーマですね。お見合いでも結局は好きになれば、知り合ったきっかけだけお見合いっていうだけで、恋愛と同じようなものですし。恋愛でも上手くいかない人はいかないし。)

 

鴨居商店のワインは大丈夫だと証明するために、マッサンは実験を続けています。エリーは日本料理を覚えるためにまかない作りを手伝っています。マッサンの研究部屋にいくと、実験中のワインのビンが次々割れてびっくりしてしまいます。けれど住吉酒造のワインは割れていません。(今と違ってこういった研究もなんか手作り感があります。)

 

鴨居がやってきて、マッサンは住吉酒造のワインは安心、安全だと証明しました。それを聞いた鴨居はマッサンを車に乗せ、どこかに連れて行きます。(鴨居は自動車を持っているんですね。しかも、運転手つき。さつがリッチ!)

 

両親の前でお見合いにきて行く綺麗な着物を着て喜ぶ優子。そんな優子の様子をみて、エリーは心配になりました。優子に尋ねると、本当はまだ結婚したくないけど、婿に来てくれるというし、家を守るためだから仕方ないといいます。(これを理解するにはエリーは何年もかかりそうです。)

 

そして、お見合いして結婚することが今の自分の仕事だと言いますが、昔は英文タイプの仕事をしたかったとエリーに本音を打ち明けます。本当は英語が話せるの?と嬉しそうに聞くエリーに優子は、little bitと答え、エリーも大喜びです。そして、結婚したくないなら、しないほうがいいとエリーも優しく言います。

(え~今更ですが、優子って英語喋れるの~。驚きの設定。)

 

相武紗季さんって役柄同様英語が得意のようです。知らなかった~。今年の春から夏にかけてはアメリカに語学留学もされていたそうで、もともと英語の先生になりたいと思っていたそうで、留学前もすでに英語は得意だったようですね!凄い!今日の英語は、一言だけでしたけど、今後、彼女が英語を話すシーンがあったらいいですね~。楽しみ!!

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