ファーストクラス 2話の感想とあらすじ 沢尻エリカの衣装が可愛い!ドルガバのレースワンピ!

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10月22日放送のファーストクラス2話の感想とあらすじ

 

ナミ絵の策で工場からちなみのドレスが作れないと連絡が入ったちなみ。すぐに自分が工場に直接出向き、社長と話しますが、結果は変わりませんでした。ちなみは、工場に入って作業を見せて欲しいと頼み、作業を見ていると職人一人、一人の作業が世界でも通用する素晴らしい技術があることに気付きます。(へえ~こういうブランドの縫製工場って、もっと大きくて現代的かと思ったら意外に結構昔からあるような小さな工場で作ってたりするんですね。ちょっとびっくり。)

 

ちなみは社長を待ち伏せして、見積もりの3倍出すから、受け手欲しいと提案して社長もこの条件を受け入れることになりました。さっそく、リカに報告するちなみ。通常、原価25%のことろが50%になってしまうけれど、その分倍の数を売る!と約束し、リカもそれを承諾します。それを再び阻止しよとするナミ絵葉、再び社長に会いますが、ちなみに邪魔されて結局諦めることに。一安心したちなみが翌日会社に行って見ると、間宮の会社が20年の独占契約をその縫製工場結んで、工場が再びちなみのドレスを作れないといってきました。(やっぱり、普通は25%なんですね。だから、セールなんかで70%オフしてても、利益があるってことか。)

 

結局工場との取引は無効になりましたが、ちなみは竜子のところへ行って、長年付き合った縫製工場との取引がなくなるのだから、今こそ社長が挨拶に行くべきだと強く勧め、竜子も工場に挨拶に行くことになりました。長年つきあった職人と言葉を交わすうち、竜子の心も穏やかになりました。(この竜子さんの夏木マリさんって本当にこういうファッションが似合いますね。そして、こんな金髪が似合う人がいるのだろうか。)

 

竜子が帰ったあと、ちなみが挨拶をしていると職人がちなみのデザインを見せろ、と言い、ドレスを作ってくれることになりました。2週間の期限のため、ちなみも会社からパタンナーを連れてきて、みんなで作業をします。(なんか、結局、物事を動かすのは人の心ですね~。この毒舌ばかりのこのドラマにも心温まるシーンがあります。)

 

10日後、作業が順調に進んでいる中。竜子のオフィスに告訴状が届きます。それは、ちなみのデザインが盗作されたものだというものでした。そして、もう一方のデザインのものは商品化して売り出していました。(あ、やっぱりこれは、凪子のしわざですよね!)

 

沢尻さんの衣装が可愛いですね。私の今日の一番のお気に入りは、レースのワンピです。グレーっぽいブルーというか、本当に微妙な色で、メイクの赤いリップとの相性がばっちりでした。で、このワンピ、絶対欲しい~と思ったんですが、値段見てやめました。ブランドはドルガバでなんとお値段、454300円です。あ~きっぱり、あきらめます。庶民意には無理ですね~。

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