マッサン 24話の感想とあらすじ ヌードモデルの柳ゆり菜が話題!

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10月25日放送のマッサン24話の感想とあらすじ

 

悩んでいるマッサンに大作が声をかけて、本当は鴨居に誘われているんだろう?と言われてしまい、大作は自分がマッサンだったら鴨居のところに行く、同じ社長なのに自分は自転車、鴨居は運転手つきの車に乗っている、何が違うのか、いつも思っていた、自分のことは気にしなくていいからマッサンの思うようにウイスキーつくりの夢をかなえてほしい・・と言われます。(大作にこう言われたらなんか切ないです。やっぱり、恩があるから行かれないですよね・・・。でも、そんなマッサンの胸中を察して大作は背中を押しているんでしょう。かっこいいです。)

 

マッサンは鴨居に呼ばれて、社長室に行きました。さっそく出来上がった太陽ワインのポスターを見せてもらいます。それは、ヌードモデルが赤ワインのグラスを持ったとても幻想的なポスターでした。マッサンもとても気に入ります。そして、鴨居に大作との恩があるから大作とともにウイスキーを作っていくつもりだと話します。鴨居はそれならそれでいい、水に流そうと話し、そのかわり、エリーをモデルとして手伝ってもらいたいと話します。(このポスター!凄い!これ本当に幻想的だし、この時代にこれを思いついたサントリーさん、凄い!)

 

モデルといえば、このヌードモデルしか思い浮かばないマッサンは、エリーをハダカにするつもりだと勘違いして断って帰り、自宅に帰ってエリーにそのことを怒りながら話し、鴨居は自分をばかにしていると話します。鴨居にスカウトされたことを悩んだ自分が馬鹿みたいだったといったマッサンに、スカウトされていたことを知らなかったエリーが、何でそんな大事なことを話してくれなかったのかと不満をぶつけます。(エリーにしてみれば、そりゃ相談してほしいです。)

 

マッサンは仕事のことだから話す必要はないと言い、さらには自分には大作に対しての恩がある、日本人には義理と人情があり、外国人のエリーには分からないとまで言ってしまいます。エリーは言葉は分からなくても、自分だって優子にお世話になった、だからそれくらいは分かる!でも、マッサンは鴨居の話をするときはとても楽しそうだった、義理があったとしても自分に相談して、もっとよく考えて欲しかったと言い、本当に自分を馬鹿にしているのは鴨居ではなく、マッサンだと言います。

(エリーはマッサンのことを良く見てます。エリーのいうことが全く正しいですね!エリー頑張れ!)

 

さっそく、太陽ワインのポスターモデルが話題になっていましたね。このモデルさんは柳ゆり菜さんだそうです。痩せすぎず、まさに女性らしい曲線がとても美しい方ですね。グラビアモデルをされているそうですが、このマッサンの出演で大きな一歩になるかもしれませんね!

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