プリティリトルライヤーズ4 3話の感想とあらすじ ハンナはやっぱりロングが似合う!

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10月24日放送のプリティリトルライヤーズ シーズン4の3話の感想とあらすじ

 

ハンナ、アリアはアリソンの遺品からお面をもらっていました。アリアがそのお面を触っていると目の部分のシールがとれ、下から別のお面が出てきました。そのお面を良く見てみると、アリソンの顔であることに気付き、アリアもハンナもびっくりします。そして、ハンナ、アリア、エミリーの3人はお面の裏面にある製作者の場所へと急ぎます。(このマスク、結構気持ち悪いです。しかも、シールとったら下から新たな顔が出てきて、私なら大騒ぎですが、アリアもエミリーも意外に冷静、さすが。)

 

エミリーが学校から出てくるとエミリーの母親が待ち伏せていました。エミリーが彼女の薬を飲んでいるかもしれないと病院から電話があり、母親が自分の薬の数を調べると減っていたといい、エミリーに事情を聞くために学校にきていました。エミリーは、凄い剣幕の母親の車には乗らないと拒否しますが、母親は無理やり乗せようとして、押し問答になりました。結局自ら車に乗ったエミリー。母親に嘘をついていたことを話します。(母親も手の届くところに普通に薬を置いていたのもどうかと思いますが。)

 

不気味な家から出てきたのはお面の製作者の男性が出てきて、3人を追い払おうとしましたが、ハンナが見せたアリソンのお面をみると中に招き入れてくれました。その男性はエミリーの顔を気に入り、エミリーの顔をかたどることを条件にアリソンのことを話すと言い、エミリーは了承します。エミリーがかたどっている間、ハンナはその工房でメリッサのお面を見つけました。(この製作者の男性、不気味ですね。よく、エミリーOKしました。凄い。この男の話ではアリソンから依頼があったと言っていました。)

 

エミリーが部屋にいると母親がやってきて、ファミリーセンターから電話があり、先日の学校での出来事の件を問題視されて自分が虐待していると通報された、父親のほうにも連絡が行ったので近いうち父親が帰ってくると話しました。(へえ~やっぱり、アメリカって虐待に対してキビシイんですね。これぐらいで通報されてしまうなんて。でも、これはAが通報したようですが、それにしても、ちゃんとファミリーセンターという機関がすぐに対応するということですね。日本とは違います。)

 

シーズン3では、ハンナは肩より短いヘアスタイルでしたが、やっぱりハンナは今回のようなロングの巻髪が良く似合います。可愛いですね。やっぱり。この四人、個性バラバラですが、それぞれかなり可愛いですよね。私はやっぱり、エミリーが一番好きかも!

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