S最後の警官 4話の感想とあらすじ パンチが間に合うはずない!

Sponsored Link

2月2日放送のS最後の警官の4話の感想です。

 

今回は見るときに正直眠かったんですが、ドラマ見るうちに引き込まれてばっちり眠気が覚めました!

前回終わりに監禁された横川。

その情報が警察庁にも知らされます。

出動の準備中に神御蔵 一號の携帯に動画が送られ、その内容は犯人からで、神御蔵 一號が一人で来いというものでした。本部と相談して、神御蔵 一號は作戦から外されます。神御蔵一號は頼み込み結局出動することに。監禁場所へ踏みこうとするNPS。

ポインターと梶尾竜一が撃たれました。

(ポインターが撃たれなくてよかった・・・。動物が撃たれると、涙が出てしまう私なので、ポインター無事でよかった!!)

 

神御蔵 一號を一人で来させるための相手の作戦でした。これ以上犠牲を出したくないと、神御蔵 一號は命令を無視して前に突進します。横川の側に行き、助けようとしたときに、待ち構えた正木が発砲します。撃たれるーと思った瞬間、SATの前回神御蔵 一號が訓練で助けた隊員の嵐 悟が飛び出し、神御蔵 一號をかばって撃たれました。蘇我伊織が助けにきて、危機を脱します。そして、二人で飛び出し、正木が発砲する瞬間、神御蔵 一號がパンチをします。倒れる正木は、手榴弾を爆発させ、その隙に逃げました。

(あえて突っ込むなら、NPSとSATが完全に包囲した現場で、犯人の正木、そして仲間数人がどうやって逃げたのか、包囲したところから抜け出せたのか?なんて思ってしまいますが、その辺はドラマです。さらに、正木のようなテロの発砲に、一號のパンチが間に合うはずないんですが、そのあたりを突っ込むと、このドラマが成立しないのですね!2chでもそのあたりのパンチについて、コメントが多いですね!)

 

霧山 六郎(元警視庁 現、霧山塾)と警視庁の天城光は、かなり怪しいですね。

霧山は今でも警視庁での権力が強そうですし、今回の拉致事件も犯人を知っている・・・というような口ぶりでしたね。

そのあたりを気づいたNPSの隊長が、天城に聞きましたが、煮え切らない回答でとても怪しさ満点です。

 

スイーツ

警視庁の天城光のスイーツは今回ははっきり分かりませんでした。残念!(涙)

今回は茶器からして和風でしたので、和菓子だったのかもしれません。

来週はもっと分かりやすいスイーツにしてください!!

 

蘇我伊織が最後にNPSに加わることになりましたね。出向・・・ということらしいですね。

よかった。よかった。そんな気がしてました。伊織と一號って考え方はまるで違うけど、気が合いそうなので、伊織が加わってよかったですね!ドラマが進むにつれて、分かり合えるのはないかと思います。

来週は霧山と天城の関係などをもう少しヒントが欲しいですね!期待してます。

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ