ファーストクラス2 3話の感想とあらすじ シシドカフカの演技が上手すぎ!

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10月29日放送のファーストクラス3話の感想とあらすじ

 

盗作騒動の件で呼び出されたちなみ。ちなみが情報を流すわけもなく、リカも社長も社員の誰かが流したと思っていて、リカは犯人探しをすると言い、社員の前でも犯人を捜すことを公表します。冴木は凪子がしたと知っていたため、彼女を呼び出し国木田とともに凪子の会話を録音します。けれど、国木田が一人で帰っていると凪子が彼を脅し、味方につけ、二人で冴木に罪をなすりつけます。(冴木!残念!良い仕事したと思ったけど、凪子のほうが一枚上手でしたね。)

 

翌日、国木田はリカに冴木が犯人だと言いに行き、リカはそれをちなみに伝えますが、ちなみは国木田が犯人ではないような気がして、自分で調べることにしました。冴木と話していると凪子が犯人だと分かり、凪子を誰もいなと見せ掛けたオフィスに呼び出します。ちなみと二人だけだと思った凪子は喋ってしまい、そこへ隠れたスタッフが現れました。(ちなみ、凄い!でも、ちなみの目的は凪子だけではなかったようです。)

 

ちなみは集まったスタッフに、自分たちの狙い通りにするためにはリカの重いどうりにさせてはダメだと話します。リカはNGSホールディングスの間宮と繋がっていて、自分がこのブランドをのっとろうとしている、だから分裂している場合ではないと話します。そして、それぞれにして欲しいことを伝えました。(ちなみはこうやってスタッフをどんどん味方にしています。やり手ですね。)

 

そんなとき、NGSでは、人体に影響のある化学繊維を使っていることが問題になっていて、それを使っているブランドが明らかにされていました。ちなみのデザインしたドレスもその繊維を使っていることが分かり、せっかく出来上がったドレスが次々に返品されてきました。

(なるほど。こういう展開なのか。)

 

この問題を受けて、NGSホールディングスがtatuko yanoを買収し、リカは社長に就任。そして、人事異動でちなみはNGSホールディングの受付にまわされてしまいました。

(え~マウンティング最下位になることは予告で分かっていたけど、まさかのまさかの企業の受付だなんて~。すごいサプライズ!)

 

シシドカフカさんの演技が上手すぎると話題になっていますね。ネットニュースでも取り上げられていて、かなりの賞賛の記事でした。そうです。彼女は歌手、モデルさんなので、女優さんではないんですよね~。それなのにこの演技!本当に凄いですし、レミ絵とそっくりで姉妹という設定もとてもはまっていますよね!やっぱり、歌手やモデル、才能あるひとは何をやっても素晴らしいってことなんでしょうね!

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