マッサン 32話の感想とあらすじ だいだいでマーマレードが美味しそう・・・。

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11月4日放送のマッサン 32話の感想とあらすじ

 

キャサリンとご近所の主婦たちが集まる亀山家。ご近所の主婦からだいだいを頂いたエリー。そのままでは食べられないと聞き、マーマレードを作ることすると、キャサリンたちも一緒に作ることになりました。みんなで作るマーマレード。楽しくみんなで作っているとマッサンが部屋から出てきて、仕事を探しに出かけました。(なんか、エリーは楽しそうですね。すっかりご近所さんとも打ち解けて、エリーの周りには人が集まってきます。そして、それとは反対にマッサンは部屋でゴロゴロ・・・あ~こんな旦那さんはダメ!)

 

せっかく見つかった酒屋の仕事。ウイスキーを買うお客に、これは本物のウイスキーではない、ウイスキーににせた偽物だと言ってしまい首になってしまいます。

(マッサンはやっぱり、客商売ではなくて、作る人のほうが向いていますね。お客さんは美味しければ、本物でも偽物でもいいんです。)

 

マッサンが家に帰るとエリーがぞうりの内職をしていました。こんなものはしなくていいというマッサン。エリーは家賃は払えないけど、何かの足しになればと思い内職を手伝っていました。

(なんで、夫婦で助け合って内職することがダメなんでしょうね?)

 

自分がいいと言うまでふすまを開けてはいけないというマッサンは、エリーに見られないように両親に無心の手紙を書いていました。そのころ、広島の竹原のマッサンの実家ではみんなで食事としていて、妹がエリーたちは元気かと話題にだしたら、母の早苗が二人のことは心配しなくていい、と話していました。(マッサンの母親がお金を援助するとは思いませんが、これはまさに最終手段。)

 

マッサンが手紙を書き終える前にエリーが入ってきてしまい、何をしているのかと聞かれたマッサンは小説を書いていると答えます。(え?小説?ちょっと無理がある。)

 

だいだいでマーマレード!美味しそう!今まで考えたことなかったけど、本当にGOODアイデアですね。しかし、この時代の人たちは、マーマレードを何につけるのかな?パンもそんなに食べてなさそうだし、そのままおやつ?パンを調達するほうが大変そうですね。

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