アメリカンアイドル(シーズン13) 1話の感想

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1月25日放送のアメリカンアイドル シーズン13の1話の感想です。

ついに始まりましたね!シーズン13!アメリカでは最近は視聴率がよくないとの話もチラホラ聞きますが、私はかなり楽しみにしていました。アメアイがない半年間がなんか物足りなかったです。

今回の審査員は、キース・アーバン、ジェニファー・ロペス、ハリー・コック・ジュニアの三人です。前回でランディがやめてしまったので、辛口審査委員がいなくなった・・・と残念に思っていましたが、この初審査員のハリー・コック・ジュニア!結構辛口です。ランディよりも辛口かも。しかも、キビシイ。面白くなりそうな予感です。

前シーズンまでの感じだと、キースとジェニファーは優しいですね。ハリーは、今までに指導者で登場したことはあります。そのときはやっぱり、やさしかったんですが、指導者と審査員ではやっぱり違うんですね。彼のおかげで今シーズンもとても楽しめそうです。

ボストン予選で印象に残ったのは、まず黒人男性のシャノン・ウィルソン。フットボールやってただけあって、かなりの体格です。彼はダメかな・・・と私のいつもの当たらない勘で見てたら、びっくりとっても上手かった!ゴスペルが似合いそうな雰囲気でしたね。

そして、私のイチオシ。イケメンのセイヴィオン・ライト。黒人男性でめがねかけて、インテリ風でかなりのイケメン。アメアイに挑戦するのに8年まったそうです。幼いころから注意欠陥症と言われ、音楽を支えに頑張ってきたそうです。こういう経歴の方って、歌も大事なんですが、つい応援したくなりますね。

それから、かなりびっくりしたのが、ギターが弾けないからとエアギターで挑戦したマルコム。彼は意外でしたね。審査委員も驚いているようでした。だいたい、こんなエアギターとかする人って、とんでもない歌だったりするんですが、彼は違いました。ギャップが凄い。言ってることもちょっと変わっていましたが、歌はピカイチだったので、審査委員も驚きを隠せませんでしたね!!

今シーズンも個性的な出場者がたくさんで本当に面白いですね。

そして、出場者のほとんどがジェニファーを前にして、テンションあがってます!

アメリカでのジェニファーの人気ぶりがうかがえます。そんな大スターの彼女、気軽にハグしたり・・・。日本のスターとはやっぱり違いますね!

そんな一面を見れるものアメアイならではですね!

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