マッサン 33話の感想とあらすじ 後姿の謎の男性は誰?

Sponsored Link

11月5日放送のマッサン 33話の感想とあらすじ

 

マッサンは食堂で働かせて欲しいと頼み、働き始めました。そこへ、住吉酒造の社員がやってきて、マッサンを見て驚いてしまいます。そして、住吉酒造の社員が今はとても不景気で今景気がいいのは鴨居商店だけだと言います。

(マッサンの働き方が凄いですね!ぶつぶつ大将に文句言いながらお皿を運び、口答えもしながらお皿を運んでいます。マッサンは鴨居の話を聞いて考えますが、彼の頭の中には鴨居で働くっていう思考はないんでしょうか。それともやっぱり、一度自分から断っているからやっぱりダメなのかな?)

 

エリーもまた職さがしをしていました。それを見かねたキャサリンが自分の音楽教室でオルガンを弾いてくれないか?と頼みエリーが手伝うことになりました。そこで、一人の女の子が悲しそうな顔をしているのをエリーが見つけ声をかけます。(この時代に音楽を習う子供がいたんですね。ちょっとびっくり。)

 

エリーはもっと働きたいと仕事の面接をうけます。エリーの父親が医師だったこともあり、いつも手伝っていて経験があるから看護師の面接をうけますが、聴診器の単語の意味が分からず採用にはなりませんでした。(一緒にいた看護師さん、見るからに意地悪そう。そして、エリーも日常会話は日本語は問題ないけど、医療の会話となると話は別ですよね。)

 

そして、輸入の布を取り扱っている商店へ行きますが、そろばんが出来ないとの理由でまた不採用になってしまいます。落ち込んでいるエリーが歩いているとそのエリーの姿を見ている男性がいました。(この商店の人も不親切ですね。エリーの職探しは険しそう。最後に子供がこの商店の主人にスコットランドってどこ?と聞いていて、主人も知らないといってましたが、この時代の人にとってはスコットランドってどのなんだろう?外国=アメリカって感じなんでしょうか。)

 

最後に出てきた後姿の男は何者なのか?手が移っていましたが、ちょっと老人っぽい感じでしたよね?新たなキャストがでるのかな?なんか、私はマッサンの父親のような気がするんですが、どうでしょう?

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ