マッサン 34話の感想とあらすじ エリーの着物姿が最高に可愛い!

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11月6日放送のマッサン 34話の感想とあらすじ

 

エリーが落ち込みながら歩いていると話しかけてきたのは、鴨居商店の鍋島でした。エリーに仕事を紹介すると言いエリーを仕事場に連れて行きます。(あれ?マッサンの父親かと思ったけど全然違いましたね!!)

 

マッサンは、鴨居商店が気になり気がついたら鴨居の前に来ていました。鴨居書店の前にいると、太陽ワインのキャンペーンで店の前で着物を着た外国人女性が歌を歌っていて、よく見るとエリーでした。マッサンは驚き、エリーを連れ戻そうとしますが、鴨居のスタッフにふさがれてしまい、遂には社長室に怒鳴り込みに行きました。(エリー!!着物に合う!!外国人で着物が似合う人はなかなかいません。可愛い!)

 

エリーが働いていることを知らない鴨居は何のことか分からず、そこへエリーも入ってきて、鍋島に雇われたことを話します。なんでこんなことをするんだ!と怒るマッサンにエリーはマッサンを二人で生きるためだと反論します。(マッサンも自分が働かないからエリーが頑張っているのに少しは理解したらいいのに。)

 

二人が落ち着いて、マッサンは鴨居のテーブルの上にあるウイスキーに目が行きました。なんでこんなにたくさんのウイスキーがあるのかと驚くマッサンに、鴨居は住吉酒造をやめたそうだな、と言い、マッサンは止まったままなのか、と言います。(鴨居も断られた手前自分からは働いてほしいとは言えないようですね。)

 

マッサンとエリーが部屋を出ていくときに鴨居はエリーにお金を渡しました。マッサンはいつもの食堂で飲んだくれてしまいました、自分は止まっているのに鴨居はウイスキーつくりを着実に進めていました。(鴨居は気前がいいですね。羨ましい。)

 

そんなとき、キャサリンたちがスペイン熱にかかったかもしれないという子供を連れてきました。エリーが看護師をしていたから詳しいだろうということで、少年を家に寝かせ、エリーは少年の熱も高くないし、体が痛いわけではないのでスペイン熱ではないと言い、はちみつとレモンを用意するように言いますが、夜中で手に入りません。そこで、マーマレードを使うことにになりました。

(へえ~。マーマレードがここで繋がるんですね。)

 

今日はなんと言ってもエリーの着物姿が最高に可愛かったですね!だいたい外国人が着物をきるとイマイチなんですが、エリーはばっちり似合っていました。スタイリストさんがエリーに似合う柄の着物を用意したんでしょうね!!黒っぽい柄で、リップが赤!アンティークっぽいけど、新しい雰囲気の着物でした。アップのヘアも似合っていました!

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