マッサン 36話の感想とあらすじ ボタン鍋!いのしし鍋が美味しそう!

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11月8日放送のマッサン 36話の感想とあらすじ

 

エリーが風邪で倒れてしまい、大家さんがやってきてあわてて出ていきました。近所の人たちがぞくぞくとやってきて、野菜やお肉を持ってきて、エリーのたまに牡丹鍋をつくることにします。そして、大家さんが戻ってきて氷をエリーのために分けてもらったと言い、氷枕を作ります。

みんなの好意で出来上がった牡丹鍋をマッサンはエリーに食べさせます。

(エリーはすっかり、この町に溶け込んで、みんなに愛されているのが良くわかりました。いいなあ~。そして、氷ですが、そうですよね、この時代なら氷も貴重品ですよね。各家庭に直ぐにあるわけではないので、本当に大変です。)

 

翌日、エリーの熱も下がり少し落ち着いてきました。キャサリンは全部マッサンが苦労をかけたせいだからと、少しマッサンにバツを与えようと提案し、キャサリンがエリーが息をしていないとマッサンに伝えにいきます。マッサンはあわててエリーの元へ行き、エリーがいればどんなことも乗り越えられる、エリーしかいない、といつもは言わないことを言ってしまいます。そんなエリーは、目を開けて彼に抱きつきます。

(なんか、この二人。本当にほのぼのしています。羨ましいなあ。)

 

数日後、すっかりよくなったエリーとマッサンのところに妹のすみれから英語で手紙がきます。そして、嬉しそうに読んでいるとそこへ、大家さんがやってきて、これ以上待てないと言います。

(日本で初めてもらった手紙だとエリーは素直に喜んでました。)

 

そして、エリーとマッサンは家主の野々村ところへ、直接会いに行くことになりました。とても大きな洋館で、部屋に通された二人。そこへ家主がやってきました。

(へえ~凄い金持ちそう!なんか、この人から仕事をもらいそうな予感。)

 

今日のボタン鍋美味しそうでした!ボタン鍋っていのしし鍋ってことなんですが、ほかのお肉で代用しても美味しそうですね。クックパッドでレシピを見てみたら、味噌ベースのお鍋のようですね。エリーが食べてた鍋を見ても味噌ベースなんだとは思いましたが、いのしし肉は手に入りにくいので、鶏肉、豚肉でもよさそうです。なんか、お肉お野菜たくさんで元気になりそうなお鍋ですね。

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