黒服物語 3話の感想とあらすじ 逢沢りな、ボブが似合って可愛いと話題!

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11月7日放送の黒服物語 3話の感想とあらすじ

 

彰は原田に負けまいと付回しを初めますが、なかなか上手くいきません。でも、自分らしい付け回しを見つけようと考えます。初めての客に、トークが苦手な葵をつけます。通常5分でもりあがらなければチェンジしますが、彰は15分まで待ちました。そして、ついに場内指名をゲットし、斉藤にも誉められてしまいます。(なんか、付け回しって奥が深くてかなり重要ですね!やってみたい!人間ウォッチングが得意でないと勤まらないですね。)

 

彰が近くの居酒屋で飲んでいると、別の席で葵も飲んでいました。彼女は本当は東北出身で、標準語を話すことで会話が上手くいかないようでした。そして、彰は彼女にお店でそのまま東北弁で話をするようにアドバイスし、お店でお客と東北弁で話し出し、葵は大人気になってしまいます。

斉藤から彰は担当のキャストを増員されて、原田の次にキャストの担当が多くなり、他の黒服はおもしろくありません。(黒服の力量によって担当キャストの数が変わってくるんですね。勉強になります。)

 

彰の付回しで、自分の担当キャストばかり贔屓すると他のキャストから彰は文句を言われますが、彰はそんなつもりはない、自分は悪いことはしていない、と言い返し、キャストたちは彰が付回しするならお店に出ないと言い出し、お店はめちゃくちゃになってしまいます。(彰は性格的にひいきとかはしない性格ですよね。たまたま、目が届かなかったということだと思いますが。)

 

こんな結果を招いたことに黒服たちは彰に文句をいい、殴りかかります。彰はそのままお店を出て、逃げ出してしまいます。自宅に帰ってやめようかと考える彰。(この先輩黒服!見ていて腹がたちます。直ぐ彰を殴るし、凄い柄が悪い。)

 

お店ではお客が自分がキープを入れる銘柄を誰も把握していない、自分は何度も来店しているのに、なんで分からないんだ!とクレームをだしていました。その場の黒服も、キャストも分からず困っていると、そこへ彰がやってきて、そのお客の好きな銘柄のお酒を持ってきて、お客の機嫌が直りました。(彰は受験勉強でも覚えることは得意のようですね!それをキャバクラでも発揮しています。)

 

もう一度働かせて欲しいと、みんなに頼む彰に杏子は、誰も覚えていないボトルを覚えていたのは彰だから、やめる必要はないとみんなの前で言いきります。

 

逢沢りなさん。かわいい~です。今のボブの髪型がとっても似合っていますし、ちょっとたれ目な感じがまたいいです。私知らなかったんですが、彼女は戦隊ものの出身なんですね!女性も男性も仮面ライダーや戦隊物の出身者は本当に多いし、人気が出るので、まさに登竜門ですね。

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