マッサン 41話の感想とあらすじ 幸子の実母役上嶋彩記子の経歴は?

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11月14日放送のマッサン 41話の感想とあらすじ

 

パン焼き釜をパーティに間に合わせるために一生懸命作るマッサン。幸子にも手伝ってもらい、着々と進んでいます。そんなとき、エリーは招待状を由紀子に届けようと言いますが、幸子は行きたくない、ここにいたいと言い、結局エリーが一人で届けに行きます。(幸子の傷は深いそうですね。招待状の届けられないなんて。エリーも大変です。)

 

招待状を見て喜ぶ由紀子。ナツも喜んで必ず行く、と言いますが、父親は仕事で東京に行くから行けないと言い出します。それに対し、エリーは仕事と家族はどちらが大事か、と問いかけます。(う~ん。日本人の感覚から言えば、二日前にパーティがあるから仕事を休め、家族と仕事どっちが大事なんだ!なんていわれても・・・。二日前でも欧米人はお休みを取るんでしょうか?)

 

そのころ、マッサンは出来上がった窯でパンを焼いていました。幸子と試食しますが、幸子が味がない・・・といい、マッサンも食べてみると味がなく、失敗に終わります。(見た目はかなり美味しそうだったけど、味がない?)

 

マッサンは何がいけないのか、パンの本を見ながら家で研究していました。庭では幸子が実母の写真を燃やしていました。間一髪のところで、エリーが写真を取り出し、焼けずにすみ、幸子は忘れないといけない・・・と言います。エリーは誰だって忘れられないことがある、大切なこと、悲しいこと、いろんなことがある。忘れる必要はない・・・と話します。(だから、忘れなくてもいいのに。幸子は由紀子を受け入れることは、実母を忘れることだと思っているようですね!)

 

ついにパーティ当日がやってきました。みんなで準備をしています。マッサンがパンの作り方をキャサリンたちに力説していました。

 

幸子の実母の上嶋彩記子さん、初めて見ましたが、花王の石鹸ホワイトのCMに出演されていたようです。彼女は劇団の五期会に所属されていますので、主に舞台の出演が目立ちます。テレビもほとんど出られていないようですね!今後、朝ドラに主演を果たしましたので、活躍の場を広げられるのかもしれませんね!

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