マッサン 42話の感想とあらすじ マッサンの父親が危篤?本当に生きてる?

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11月15日放送のマッサン 42話の感想とあらすじ

 

誕生日パーティの当日、みんなでパンを焼いたり準備していました。いよいよ時間が近づいてきました。ナツと由紀子が到着して、エリーは直ぐに野々村は?と聞きますが、由紀子はどうしても仕事の都合でこれないと言いましたが、それを聞きエリーは直ぐに野々村の家に行きます。(エリーもう、諦めれば良いのに、結構がんばりますね!)

 

エリーが野々村の家に着き、野々村がこれ以上他人の家のことに首を突っ込んで欲しくない、と言われ、結局連れて来れずにエリーは一人で戻りました。みんな、パーティを始めるのをエリーが帰ってくるまで待っていました。(待っているメンバー・・・微妙な雰囲気でした。くら~い空気。)

 

エリーが戻ってきて、やっとパーティが始りました。ナツも由紀子にお誕生日おめでとうと言い、それぞれが祝福の言葉をかけますが、幸子だけがどうしてもいえません。突然幸子が台所のほうへ一人で行き、由紀子も不安そうに見ていました。幸子はコスモスの花を持ってきて、由紀子にお母さん、お誕生日おめでとうと言いました。(なるほど、だから昨日お庭でコスモスを摘んでいたんですね。)

 

エリーにはこれないといいつつ、野々村もこの光景を嬉しそうに影から見ていました。ナツが父親の姿に気付き、父親を連れてきて、参加することになり、にぎやかなパーティになりました。

(野々村さん、隠れているつもりでも、かなり丸見えでした!)

 

そのころ、妹のすみれは、エリーから英語で手紙の返事が届き、母親に内緒で訳していましたが、母の早苗も気になるようでした。(すみれって可愛いです。)

 

エリーとマッサンが、マッサンの焼いたパンを食べながらエリーは父親に会いたいと話をしていると、電報が届き、マッサンの実家からで、父が危篤・・・というものでした。

(え?いつのまに?)

 

マッサンの父親、今日広島のシーンがあっても、まるで写っていませんでしたが、本当に危篤なんでしょうか?母親もすみれもそんな雰囲気がなかったし、なんか信じられない。母親は仏壇拝んでたから、まさか、もう亡くなっているとか?とにかく、今日の何事もなさそうな広島のシーンが妙にひっかかります。

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