Nのために 5話の感想とあらすじ 真犯人は?野口はDV夫?

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11月14日放送のNのために5話の感想とあらすじ

 

沖縄についた希美と望。さっそくダイビングに出かけました。ポイントに行くまでのボートの中、なんとか野口夫妻の気を引きたいと、二人は将棋を打ち始めます。けれども、チャンスはやってきませんでした。ポイントについて、はじめようとしたとき、野口の妻奈央子が初心者のために、不安になっていました。そこへ、希たちがやってきて、3人で初心者コースを行くことになりました。

(あ~私だったらボートで将棋なんかしたら、絶対酔う!)

 

野口奈央子、望、希美の3人でダイビングしていると突然奈央子がパニックを起こしてしまい、望が助け、ボートに上がりました。そのお礼として、二人は夕食に招かれてホテルで4人で食事をします。そのときに、偶然、野口を同じ会社なこと、そして、将棋がすきなことを話します。

(よくある展開ですね。奈央子が初心者でパニック!こうでもしないと話が展開しないですよね。)

 

東京へ戻った二人。改めて野口の家に招待されて、昼食を食べ、将棋をしたりして親しく過ごします。そのお礼状を西崎の手を借りて書いた希美。お礼状を読んだ野口と二人で会うことになりました。希美は、二人であって、野ばら荘近辺の開発について話しそれに対し野口は自分の実家あたりは売らないこと、さらには候補地がまだあるから大丈夫だといわれ、安心します。

(え?案外あっさり解決したような・・・N作戦しなくても、普通に素直に話して野口にお願いしてもよかったかも?)

 

さっそく、野ばら荘に戻って3人でN作戦が上手く行ったことをお祝いしました。望は早々と寝てしまい、希美の部屋に西崎と二人になったとき、希美は、本当は奈央子のダイビングの機材のバルブを自分が閉めたから、彼女がパニックを起こした・・・と真実を話します。

(あ、希美、なかなかやりますね~。)

 

雨の中、奈央子が希美の部屋の前で待っていました。そこへ、西崎が通りかかります。

 

現在になって、希美の元へ西崎から現金50万が届きます。さらに、高野がやってきました。

 

ああ、ますます、犯人が分からなくなっていますが、結局西崎ではないことは確かなようで・・・ということは、希美、望、成瀬?でも、成瀬は今のところ関係なさそう・・・となると、みんなが希美をかばっているのかな。とりあえず、みんなの名前にNがあるから、みんながサークルのようにそれぞれのNを守っている・・・ということになるんでしょうか?そして、この野口、妻にも優しいし、完璧すぎて余計怪しい、なんかありそう。DVとかそんな気もします。

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