さよなら私 6話の感想とあらすじ 永作博美のイエローのスカートが可愛い!

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11月18日放送のさよなら私 6話の感想とあらすじ

 

薫から友美の病気のことを聞いた洋介は自宅に急いで戻りました。友美に話しがあるといい、病気のことをなんで、いってくれなかったのか、といい、友美が薫から聞いたのかという問に正直に答え口論になってしまいます。(なんか、洋介は友美の体の心配よりも、なんで言ってくれないのか、というほうに思考がいっているようでしたね!そして、あっさりと薫との関係も認めてしまいましたが、今更嘘ついても・・・という感じでしょうか。)

 

翌日、健人を幼稚園に連れていった友美は、健人と二人で海に行くことを思いつき、幼稚園に行くのをやめて海に行きます。二人で思いきり遊び、そのまま旅館に泊まり、楽しいひとときを過ごします。翌日海へ行き再び遊んでいると連絡した薫がやってきました。(なんか、恋人みたいですね。こんなふうに何かをサボって思い切り遊んでみたい!!)

 

友美は本当は薫から健人に話して貰いたいけど、でも、今回は自分が話したい、母親になりたいといい、薫も納得します。薫が見守るなか友美は健人に病気のことを説明し、二人で泣きながら抱き合いました。

(上手く説明していましたね!それにしても、健人、かわいい・・・。最後の涙。)

 

洋介に話しがあると洋介の自宅に呼び出された薫。友美と薫二人に洋介はお願いがあるといい、話し始めます。 洋介が薫に出会ったきっかけや、薫のどんなところに引かれたのか、そして、友美の病気のこと、今後は薫に友美を支えてほしいと話し、二人もそれに同意します。

(え?これってありえない。たまたま二人の意識が入れ替わっているから、こういった状況で洋介に話されて、さらに支えて欲しいといわれてもお互い同意したわけですが、意識が入れ替わっていなければかなり微妙な提案です。しかも、二人が入れ替わったことを知らない洋介が提案しているなんて、かなり引くかも・・・。)

友美の入院の日、春子と薫と一緒に病院に行き、手術へ向かいました。

 

今日は永作さんのイエローのスカートが可愛かったですね~。健人と温泉にいくときの衣装ですが、不例のトップスにイエローのスカートがとってもマッチしていました。季節的に夏の衣装なので、今はちょっと季節が違いますが来年の参考にしたいコーデです。

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