ファーストクラス2 6話の感想とあらすじ 木村佳乃の衣装が素敵!そして、レッドアイが凄い!

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11月19日放送のファーストクラス6話の感想とあらすじ

 

妹の仕業を代わりに土下座して謝るナミ絵。この中のメンバーが違反をしたわけではないと訴え、結局デザイナーとしてみんなが復活することになりました。

リカは、高校の制服を手がけることを発表して、それぞれがデザインを提出し、このチームのなかで1点に絞り、選ばれたデザイナーはクリエイティブディレクターとして、人事まで任せると発表します。

(ナミ絵が土下座までして謝罪するなんて、彼女にしてもデザイナー復帰は本気なんですね。)

 

さっそく高校に行って、現在の制服や生徒の様子を見に行ったちなみ。その高校はリカの隠し子がいるところでした。生徒会長を努める隠し子のゆりな。

ちなみたちは、教頭と制服について話し、そのあと生徒会の意見を聞くために生徒会室に行きます。ゆりなに鍵を閉められて、教頭のいる前とはまるで違う態度のゆりなに驚くちなみたち。彼女たちの注文は今風にしてほしいということでした。(女子高、お嬢様学校ってこわっ!みんな表裏違うのか?)

 

それぞれがデザインを出して、ついに投票するときがやってきて、ちなみは自分のデザインではなくて凪子のデザインに投票し、結果凪子とナミ絵が同票になったため、二人のデザインで両方サンプルを造ることになりました。二つの制服のサンプルを作って、改めて高校に持っていくちなみたち。

そこへ、校長が入ってきて、ゆりなに制服を着させ、お辞儀をさせて両方とも大事な生徒には着せることが出来ないと言います。(ちなみは自分に投票するんではなくて、いいと思ったものに投票するなんて、かっこいいです。)

 

オフィスに戻って何がいけないのか、を話し合うデザイナーたちですが、全く答えが見つかりません。そこへ、ちなみに呼ばれたゆりながやってきて制服を着てお辞儀します。下着のラインが見えていることに気付き、さっそく修正しようとしますが、凪子が2着のサンプルを明日までに仕上げることは不可能だから、ナミ絵のデザインにしたほうがいいと言い出し、ナミ絵もまた凪子のデザインがいいと言いだし、結局凪子のデザインでサンプルを仕上げることになりました。(あ、なんか凪子とナミ絵がいい人になってる。)

 

ゆりなを屋上にいるリカに引き合わせるちなみ。ちなみはマスコミからばらされるよりは、本人から聞いたほうがいいと、リカが本当の母親だと知らせようとしますが、ゆりなは既にリカが母親だと知っていました。リカは自分は仕事を選んで家を出たのではない、自分が育てることを周りが許さなかった・・・と話します。

 

訂正したサンプルを学校に持っていったちなみたちは、校長からOKがもらえ、凪子がクリエイティブディレクターになることになり、人事権を任されました。凪子はその人事権で、ちなみをクリエイティブディレクターに任命すると発表します。(え?早い!凪子、えらい!)

 

木村佳乃さんの衣装が素敵ですね!アラフォー世代にはとても参考にしやすいですよね!白のブラウスにピンクのスカートや、イエローのコート、とても大人っぽくておしゃれな衣装です。でも高そう!!アクセサリーもシンプルで上質な感じがしますよね!そして、なんと言ってもレッドアイ?!すごいアイシャドウです。これは、まねできませんが、なんだか素敵です。

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