黒服物語 5話の感想とあらすじ 山本裕典の腹筋が凄い!

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11月21日放送の黒服物語 5話の感想とあらすじ

 

ライバル店のデリシャスの黒服が美樹と聖子を無理やり連れ込み、引き抜きの話を持ちかけ、さらには引抜を断った杏子のあとを尾行し、家のドアに杏子のビリビリになったドレスを置いていて、恐くなった杏子は原田に電話しますが、すぐには駆けつけることができません。

杏子が危ないかも、と聞いた彰はすぐに杏子の自宅へ駆けつけました。(こんな風に尾行されたら恐いですよね。そして、彰が来てくれただけで恋に落ちそう。)

 

美樹の紹介で別の店からセイラという女の子が入店を希望し、彰が面接をするこになりました。前の店に確認の電話をしようとしますが、彼女は円満に辞めているから必要はないといい、彰もその言葉を信じて確認せずにお店で働いてもらいます。(なんか、嫌な予感。)

 

数日後、セイラの前の店の黒服の沢田が怒鳴り込んできました。彼の話によるとセイラは勝手に来なくなったといい、彰はセイラを呼びます。セイラは沢田に引き抜かれたのではないと言いますが、沢田は彰が引き抜いたと思い込んでしまいます。(やっぱり。)

 

翌日沢田が再びお店にやってきて、セイラと話をしました。セイラは沢田のことが好きになり、同じ店で働くことが苦しくなり、店を移ったと話し、沢田も自分にはもったいないと思っていたセイラが自分のことをすきなったことを喜び、このままジュリエットで働くことを了承します。

(え~こんな、がさつそうな人が好きなんてちょっとびっくり。)

 

みんなの前で美樹に原田と付き合っているといわれた杏子。そして、キャストたちはルールを破っている原田の言うことを聞きたくないと言いだして、結局お店は一日閉店してしまいます。

翌日、杏子はみんなに今日限りでお店を辞める、と伝えます。でも、原田を付き合っているからではなく、自分はお客と不倫をしていて、原田は相談にのってくれた、そのお客ともめたときに一人で泥酔したときに原田は介抱してくれたのを彰が見たんだと説明します。

(そうだと思った。原田と杏子は付き合ってない気がしました。)

 

彰は更衣室で原田に謝罪します。原田は杏子は今日北海道に帰るといい、彰は杏子のホテルへ走ります。杏子は部屋に招きいれ、二人でワインを飲み、杏子はすきなった人が彰だったらよかったと言い、キスをして一夜を共にします。目が覚めた彰ですが、既に横には杏子はいませんでした。携帯に電話すると遊びだったといわれてしまいます。(展開が速いですね。結局してしまうんですね。でも、電話での遊びだった・・・ってこれはキツイ!)

 

山本裕典の腹筋が凄いです。きれいに割れてましたね~。マッチョな感じはしないんですが、適度な腹筋でかっこよかったです。いいなあ~。山本さんて、彫が深いし、スタイルはいいし言うことなし!ですね。

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