マッサン 52話の感想とあらすじ ヌードモデル柳ゆり菜が登場!

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11月27日放送のマッサン 52話の感想とあらすじ

 

マッサンと鴨居は本題に入りました。マッサンはウィッキーを作った理由を尋ねます。彼は、本物のウイスキーを根付かせる前にウイスキーという酒があることを日本人に知ってもらうため、そhして、ウイスキーは莫大な資金がかかるからその資金集めだと言います。(鴨居すごい・・・。ネーミングはちょっとふざけていますが、深く考えた結果のネーミングだったんですね。)

 

そして、なんでウイスキーを作りたいのかとさらに尋ねると、鴨居は14歳で丁稚奉公に出て、そのときに初めて洋酒に触れていつか自分もこんな酒を作りたい思い、20歳で独立したとはなし、日本で本物のウイスキーを作って日本を元気にしたいと力強く話します。(鴨居も貧しい時代があっての今があるんですね。なんか、かっこいいですね。)

 

その話に感銘を受けたマッサンは、これから二人で作るウイスキーで乾杯しようといい、二人は乾杯します。その乾杯のウイスキーを飲んで鴨居は日本人はこのピートが少し強すぎるから、作るときには少し改良したほうがいいと話し、マッサンは本物はピートは強いのは当たりまえ、それがウイスキーだといい、だんだん熱くなり口論になってしまい、決裂してしまいました。

(え?こうなってしまうなんて!ありえない!マッサンにイライラしてくる!)

 

自宅に戻ってマッサンと話をするエリー。何も分かってないというマッサンに対してエリーは分かっていないのはマッサン、どんなウイスキーを作るかは鴨居に入ってから話し合えばいいと泣きながら話します。(エリーの言うことはまさに正論です。)

 

家賃の回収に大家がやってきました。大家は野々村が呼んでいると話し、エリーとマッサンは野々村のところへ会いにいきます。野々村は、マッサンに科学の先生にならないか、と持ちかけ100円の給料が出ると話し、マッサンの気持ちが揺らぎます。

(そりゃ、揺らぎますよね。大卒の初任給が50円。それで100円なんて、破格!)

 

久々にヌードモデルのやなぎさん登場です!!彼女はこのポスターモデルしてからものすごい話題になっていましたから、人気を受けてのサービスカットという感じでしょうか?でも、着物が似合って可愛いかったですね!!

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