さよなら私 7話の感想とあらすじ 石田ゆり子、ちょっと太った?でも顔小さい!

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11月25日放送のさよなら私 7話の感想とあらすじ

 

手術が終わった友美。健人と洋介がお見舞いに来て、外で過ごしているとそこへ薫もお見舞いにやってきました。健人と洋介が先に帰り、友美と薫が二人きりになり、友美はこのまま二人が入れ替わったままで元に戻らないなら、自分が健人の母親として生きるから、薫は女として洋介と暮らして欲しいと言いました。(なんか切ない。入れ替わる前にお互いが欲しかったものが手に入るってことになるのかな。)

 

二人で話し合った結果を洋介に伝えます。今日から薫を暮らして欲しいこと、自分は健人を暮らすこと、そうすることがお互いにとって一番いいこと、だと話し、洋介も二人がそれで幸せになれるならそれでいいと了承し、健人に話をしました。(え?洋介、あっさりOK?ありえない。そして、さっそく健人に伝えているし。)

 

家を出て冬子と暮らすと言い出した光雄。口論になる春子と光雄ですが、光雄が口を滑らして洋介の薫との関係を話してしまいます。春子は友美と薫を高級レストランへ呼び出しました。

(光雄、口軽い!)

 

光雄は冬子の誕生日ということで、洋介にレストランを紹介してもらい、食事に行きます。案内された席の隣には、春子と薫、友美がいました。気まずい雰囲気の中帰ろうとする光雄に対し、冬子は席につき春子に自己紹介をし、食事を始めます。(冬子さん、おとなしい顔してなかなか肝が据わってます。)

 

春子はこんな男、冬子に上げるといい、自分は薫や友美みたいに美人ではないから、敢えて光雄を選んだ、彼なら自分より劣るから自分を大事にしてくれると思っただけだと話します。冬子もまた、春子と同じ考えだといい、自分は足が不自由でそれがコンプレックスで今まで恋人と上手く交際できなかったけど、光雄ならこんな自分でもあがめてくれると思ったと話します。

最後には冬子のバースティケーキまで運ばれてきて、春子もお祝いを言います。

(なんか、春子と冬子って気があいそう。)

 

友美が病院に再検査にきました。病院の庭で待つ薫と健人。友美が戻ってきて、薫に2箇所に転移していること、そしてステージ4で、もう死ぬのだと伝えます。

(なんか、鳥肌たちました。)

 

石田ゆり子さんが永作さんをお見舞いして病室で二人で話をするシーンで、石田さんホワイトのパンツをはいていたんですが、なんだか石田さん太った?と思ってしまいました。ちょっと下半身がボリュームがありましたね。でも、石田さんは顔が小さいから逆に下半身が大きく見えるのかな~と思ったりもしてます。彼女は本当に顔が小さいから羨ましいですね。

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