今日は会社休みます 7話の感想とあらすじ 風邪のときは白ねぎ首に巻く?効き目は?

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11月26日放送の今日は会社休みます。 7話の感想とあらすじ

 

田之倉に同棲しようといわれた花笑。二人で不動産屋を回り広めの部屋を探しますが、なかなか条件にあう部屋が見つかりません。そんな状況を親友の笹野に話す花笑。笹野は今まで田之倉の家に1泊しかしたこことないのに大丈夫なのか?普通は彼の家に入り浸って、なし崩し的に同棲するパターンが多いのでは?と話します。(笹野はいいこといいますね~。付き合って間もない二人が同棲ってちょっと早すぎる。)

 

笹野の言葉を受けて、花笑は田之倉の家に同棲の練習として数日滞在することに決め、泊まりに行きます。初日はなかなか寝ることが出来ず、結局朝まで寝ることが出来ずに、寝不足になってしまいました。結局、二日目は実家に帰ることになり、実家の気楽さを痛感してしまう花笑。(実家ほど気楽なものはありません。)

 

台所用品が見当たらないと探している母親に、花笑は自分が田之倉の家に持っていったと話し、母親はまさか同棲しようとしているのか、とするどいことを聞いてきます。花笑は正直に答え、今部屋を借りようと探していることを話しますが、両親が反対するなら同棲するのもやめると伝えます。父親は30にもなって一度も家を出たことがないのも恥ずかしいから・・・と了承しました。(父親が許すとは思わなかった。)

 

田之倉と引き続き部屋を探す花笑。やっといい部屋が見つかり仮契約をしようとしますが、田之倉は大学生のため彼の名義では借りることができません。そのため、花笑の名義で借りることになり、さらに花笑の両親が保証人になることになりました。(田之倉の男としてのプライドが傷つたようです。)

 

花笑が会社に行っていると田野倉から電話があり、熱が出たから休むと連絡があります。会社が終わって田之倉の家に行く花笑。凄い熱の彼にびっくりし、実家に自分が愛用していた氷枕を取りに帰ります。田之倉の家に戻った花笑は氷枕や、ねぎを首にまいて寝かせます。

(薬局で薬買ったほうが早いような・・・。)

 

熱の中、田之倉は花笑に同棲はやめよう・・・と言い、花笑が理由を聞くと花笑の名前で部屋を借りるのは男としてどうかと思うから、もっと自分で借りれるようになってからと話します。花笑も正直ほっとしたと素直に話しました。

 

会社で課長に呼び出された花笑。課長は田之倉に就職しないかと誘ったけど、断られた、田之倉は大学院に行くらしいと話し、さらに花笑に一般職から総合職にならないか、と言います。

(え?凄い。花笑、総合職なんて!!田之倉、大学院・・・それより就職でしょ。)

 

花笑が田之倉の風邪の看病でねぎをフライパンでいためて、それをガーゼにくるんで首に巻いていましたが、これって本当に効き目があるのか疑問に思ってしまいました。調べてみると、ねぎは殺菌と消炎の効果があるので、ねぎの匂いを効果的に吸うことが出来るということだそうです。また温かいねぎを使うので、首の血行もよくなるそうです。なるほど。花笑すごい!!

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