ディアシスター7話の感想とあらすじ 石原さとみの演技にイライラ・・・!?

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11月27日放送のディアシスター7話の感想とあらすじ

 

宗一郎にDNA鑑定するように言われた美咲は、永人に相談します。美咲は父親が宗一郎だというのはかまわないけど、親権とかそんなことを言われるのが嫌だと素直に話し、でも姉にいつまでも黙っておくわけにもいかないので、今日こそは姉に話すと心に決め家に帰りました。

(美咲の気持ちもわかるけど、あくまでも子供は二人の子供なんだし、宗一郎にも半分は権利があるのに美咲だけの一存で決めてしまうのはどうかと思いますが。)

 

家に帰ると宗一郎が来ていました。そして、美咲が話すより先に葉月に妊娠のことを話していて、美咲は腹が立ち、宗一郎を追い返してしまいます。葉月と二人になった美咲は、素直に謝り、最近葉月が妊娠しにくい体だということも判り、なかなか言いづらかったと話し、葉月もまたとても嬉しい、自分に甥っ子か姪っ子が出来ることが本当に嬉しいと伝え、二人で涙します。(なんか、姉妹って複雑ですよね。色々嫉妬とかも姉妹でもあるし。)

 

美咲の仕事場に陽平がやってきました。プロポーズに対しての葉月の気持ちが知りたいという陽平。その様子を宗一郎が見ていました。宗一郎は、葉月の帰りを待ち美咲にDNA鑑定の書類を渡すように頼み、さらに美咲が男と会っていたと葉月に告げます。(なんか、宗一郎だんだん嫌なやつになってくる。最初は紳士だったのに・・。)

 

陽平に相談された美咲は、葉月がプロポーズに迷っていることを知り、ある計画を立てます。葉月は友達に誘われて男女4名で食事に行っていました。そこへ、美咲から電話があり、美咲が陽平が大やけどをおって大変だと聞き、食事を中断してカフェへ向かいました。元気な陽平がいて、二人で美咲の仕業だと感づきました。(こういう仕掛けをする美咲が腹が立ちます。)

 

美咲は永人のところで、彼に自分は葉月の好きな人が今までずっと気になってきた、今気付いたけどそれは相手が気になったのではなく、葉月を取られたくないからだった、なんでそれに今まで気付かなかったんだろうと言います。その後、永人が出かけたあと美咲は倒れてしまいます。

(なんか、意味分かりませんね~)

 

最近石原さとみさんの演技にイライラ・・・という意見もあるようですね。確かに可愛いんですが、このドラマかなり石原さんよりの演出に見えるんですが。そして、台詞もコロコロトーンが変わってちょっとついていけない感じ。さらに、失恋ショコラティエの演技にそっくりだと思ってしまいます。イライラするのは確かですが、可愛いのはピカイチですね!!

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