黒服物語 6話の感想とあらすじ 柏木由紀がエロいと話題!

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11月28日放送の黒服物語 6話の感想とあらすじ

 

杏子にふられてすっかり落ち込む彰。そんな彰の様子を心配そうにみつめる美樹。

お店でお客の落合が刺青をしていたとして裕治が帰るように言い、一緒に来ていたお客が怒って裕治を殴ろうとした瞬間、彰が裕治を殴りお客に謝りました。落合は以前はやくざをしていたけど、今は堅気の社長ということでしたが、以前の刺青が残っていました。

(へえ~。キャバクラは刺青があったら入れないんですね。知らなかった。)

 

ジュリエットが誰かに放火されてしまい全焼し、営業が出来なくなりました。火事を見に行くと彰の父親が心配で来ていました。(なんやかんや言っても父親は心配なんですね。)

 

美樹が一人で歩いているとデリシャスの玉木が無理やり食事に連れていきました。したくもない食事につき合わされ、帰りのエレベーターで美樹はキスをされてしまいます。

(玉木!ステーキにマヨネーズ!!まじで気持ち悪い!)

 

彰と店長と原田は会長の神埼のところへ火事の件で話をしにいき、神埼はこれを機会にジュリエットの池袋は閉店することを聞かされ、ショックを受けます。キャストや黒服はみんな六本木店に移動させられ、店長まで六本木店で雑用をやらされてしまいます。そこへ落合が彰と話ししたいとやってきて話をし、彰の話を聞いた落合は、医大を受けたほうがいいと言いますが、彰は黒服をやりたいと話し、人の喜ぶことをしているとお金はあとからついてくると言いました。(なんか言い言葉。お金はあとからついてくる・・・。)

 

彰と店長は神埼に池袋でジュリエットを再開させてほしいとお願いに行きます。神埼は元のジュリエットの売り上げを1ヶ月で超えることができたら継続してもいいと 条件を出しました。彰と店長は条件をクリアできるように、スタッフと集め話ししますが、そこで綾乃と美樹がけんかしてしまい、キャストはバラバラになってしまったうえにさらに、原田もやめると言い出します。

 

彰と店長はこんなときに杏子がいれば、キャストを上手くまとめてくれるのに・・・と話し、彰は北海道まで杏子に会いに行きます。杏子は、女性として迎えにきてくれたのかと思ったと彰に言いますが、彰は今日限り杏子への思いを封印すると言い、ママとして戻って欲しいと言いました。(彰は恋愛より黒服として頑張ることを決めたんでしょうね。)

 

開店当日、美樹と綾乃が一食触発の中、杏子がママとして入ってきました。キャストは杏子の復帰に喜び、さっそく開店準備を始めます。開店すると入ってきたのは、デリシャスの玉木でした。彼は新しい店長を紹介すると原田紹介します。(え?原田酷い!なんか裏があるのかな。)

 

今回は柏木さんの美樹が彰を誘惑するシーンは、かなりエロかったですね~。アイドルなのにこんなシーンいいのかな・・・と勝手に思ってしまうくらいドキドキしました。このドラマ結構こういうサービスカットが多いですよね。いつもは見られないようなセクシーな雰囲気も楽しめますね!!

 

 

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