プリティリトルライヤーズ4 モナはAの仲間? 8話の感想とあらすじ

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11月28日 放送のプリティリトルライヤーズ8話の感想とあらすじ

 

家に車が突っ込んできて、母もエミリーも無事でした。二人は落ち着くまでモーテルに暮らすことになりましたが、こんなときに大学進学の手続きを進めることに気がとがめるエミリーでしたが母親がこんなときだから自分の将来を考えろと言ったため、大学の手続きを進めます。

(母親は警察の仕事も失ってかなりショックを受けていましたが、それもエミリーが鍵を盗んだせいなので本当に気の毒。)

 

モナを自宅に呼び出したハンナ。自分が母親の代わりにワイルデンを殺したと警察に言って、自分が自首すると言いだし、それをモナに手伝って欲しいと協力を頼みます。二人で嘘で固めた供述を考えて練習して着々と準備を進めます。(こんな高校生が少々の嘘で警察を騙せると本気で思っているのか?その考えが子供っぽい。)

 

スペンサーは自宅に送られてきた母親のオフィスの資料の整理を手伝い、そのこラドリー療養所の資料を見つけ盗んでしまいます。そして、ラドリー療養所のエディーに会いにいき、話を聞きだそうとしますが、聞き出すことが出来ませんでした。

ケイレブはアシュリーに面会に行きました。アシュリーはハンナが見境のないことをしそうで心配だからハンナのことを頼むといわれます。ハンナの家にいくとそこにはモナがいてケイレブは驚きましたが、モナと話があるからと帰されるケイレブ。けれど、ケイレブは帰らずに二人の様子を見ていました。(さすが母親、子供のことを良くわかっていますね。)

 

アリアはマイクがジェイクのレッスンを受けていることを知ってジェイクにマイクの相談をします。アリアは遊んでばかりで戻ってこないマイクを心配していますが、ジェイクはそんなアリアが心配だと言い、何かあったらちゃんとマイクのことは言うから安心するように言われます。

(やっぱり、ジェイクとアリアが付き合うのかな。)

 

さっそく、母親を助けようと警察に自首しようとするハンナは、様子を見ていたケイレブに止められてしまいます。ケイレブと話をして説得されるハンナ。

そこへ、メールがきてモナがワイルデン殺しで自首したとの連絡がきて、急いで警察に行く二人。アリア、スペンサー、エミリーも集まっていて、そこには拘束されているモナの姿がありました。(え?モナは一体何をしたいのかな?)

 

やっぱり、モナは未だにAの仲間なのかな・・・という気がしてきます。モナの行動って本当に意味が分からないし、とても悪意を感じるときもあるし、なんと言っても嘘ばっかりで信用できませんよね?結局、今もAの手下なのかもしれませんね。

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