マッサン 暗い鴨居英一郎はイケメン浅香航大! 61話の感想とあらすじ

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12月8日放送のマッサン 61話の感想とあらすじ
赤ちゃんが出来たエリーをマッサンは大事に大事にいたわります。
工場のお祝いにとエリーはお寿司を作って、マッサンは感動し涙をこぼします。
(なんか、この二人今からないの幸せオーラ全開で羨ましいですね。何をっしてもマッサンはエリーに優しいし、本当に赤ちゃんが幸せを運んでくれていますよね。)
マッサンは広島の両親、そしてスコットランドのエリーの母親に手紙を書いて赤ちゃんが出来たことを知らせようと提案します。エリーも母親に手紙を書くことを決心します。
(え?エリー日本にきてから一度も手紙出してないなんて、母親もかなり心配しているでしょうね。早く手紙を出してあげて。
手をつないでいつもの食堂にいった二人。お茶で乾杯し、願いが叶うまで願掛けするといいます。上機嫌の二人が家に帰ると、鴨居が相談があると待っていました。
(本当に楽しそうな二人。手をつなぐなんて久々に見たかな?そして、お茶で乾杯。みんなが不思議そうでしたよね。いいなあ。
鴨居は息子の英一郎を連れてきていました。鴨居は英一郎が大学にも行かず、ふらふらしているのでマッサンの弟子にしたいといい、更には将来的に留学も考えているのでエリーに英語の指導を頼みたいから、今日から住み込みでお願い・・・と言い、そそくさと帰っていきました。
(なんか、英一郎、暗いですね。父親が鴨居だから逆に暗いのか?そんなので、留学なんか出来るのかな?彼がエリーの家でどんな風に変化を見せるのんでしょうか?)
意外や意外、鴨居の息子の暗い英一郎は、浅香航大さんでしたね!このドラマ、若いイケメンが出ないのでやっと出た!という感じですが、彼は元ジャニーズで22歳!身長182センチの長身です。今後の出演が楽しみですね。

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