黒服物語 黒幕は誰??7話の感想とあらすじ 

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12月5日放送の黒服物語 7話の感想とあらすじ
チーフになった彰。お店に初めて父親がやってきて、彰の仕事ぶりをみて目を細めます。店長まで父親に挨拶し、彰の生き生きした様子をみて帰りました。(なんか、父親がくるなんてほっとしますね。)
デリシャスの嫌がらせがエスカレートし、順調だった客足が一気に減っていき、店長と彰はオーナーに相談に行きますが、警察に届けようとする彰たちに対し、警察へは届けるなと釘を刺します。さらに、キャスト同士が開店中にけんかしたり、雰囲気まで最悪になっていきます。
(キャスト同士の喧嘩ってけっこうありそうです。ドロドロとしてそう。)
そんなとき、綾乃と玉木が食事をしているところを杏子が隠れてみていました。彼らの会話を聞いていると、二人は親密な中で、さらにはけんかしたキャストは綾乃の手下でした。二人は、内部からもジュリエットをめちゃくちゃにしようとしていました。(このときの杏子の女優帽がかわいい!)
杏子はミーティングで綾乃と二人のキャストをやめさせることを発表し、二人が玉木の仲間だとみんなの前で公表します。(さすが杏子ママ。すばやい対応。)
父親の目が悪く、いづれ見えなくなることを聞いた彰は実家に久しぶりに戻り、父親に自分の気持ちを話します。父親は彰はジュリエットでとても楽しそうだったから、自分の道を進みなさいといわれます。(よかった。よかった。)
彰が、ジュリエットに戻ると美樹がやめたと聞かされ、デリシャスに向かう彰。美樹を指名しますが、すぐに追い出されてしまいます。(結局は殴られたり、蹴られたり。なんか毎週彰はやられているような。)
店長のパソコンに玉木がジュリエットに放火した様子を写した画像が送られてきます。その画像によって玉木は逮捕されてしまいます。デリシャスで働く原田に彰は、なんでなのかと問い詰めますが逆に美樹は玉木に脅されてジュリエットを守るためにデリシャスで働いていることを知らされます。
事務所にいくと店長は彰は首だと宣告します。
(もしかして、店長はジュリエットも軌道にのったし、彰の父親のことを考えて首といっているのかもしれませんね。)
今回は最後にオーナーが刺されましたが、黒幕は一体だれなんでしょうね~。玉木は逮捕されているから違うとして、あとは誰かな?黒幕として今更、新しいキャストが出るのか?それとも今いるキャストに黒幕がいるのか?もし、後者なら誰?う~、誰もいない。もしかして、オーナーの右腕の宮川一朗太?

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