マッサン 浅香航大の英語が上手い!62話の感想とあらすじ

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12月9日放送のマッサン 62話の感想とあらすじ
父親が帰ったあと英一郎はマッサンとエリーに、迷惑はかけない、食事などは自分で作るし、自分のことは自分でする・・・と言い、更には英語は?と聞くエリーに英一郎は堪能な英語で英語は普通に喋れるから今後も独学で勉強していくから、エリーには西洋の自由主義について教えてもらいたいと話し、二人を驚かせます。(え?よく喋りますね。鴨居の前だけ静かにしているようです。屈折してます。)
英一郎と話したマッサンは言葉の節々に棘があるから、マッサンはエリーのことを考えて鴨居に住み込みではなくて通いとして頼んでみると話しますが、エリーが英一郎がいたほうがにぎやかだからそのままでいいと言います。(エリーは優しいですね。)
マッサンと一緒に会社に行った英一郎。社員のみんなに紹介を済ませて、マッサンは英一郎に一緒に工場の樽を運ぼうといいますが、英一郎はなぜそんなことをするのか、失敗したのは自分たちではないから間違えた人が運べばいいと言います。マッサンは、誰が間違えても関係ない、みんなですればいいと英一郎にも手伝わせます。(本当に鴨居の前にいる英一郎とは別人です。マッサンには意見をきちんと言っています。)
なんで食堂で何度もマッサンと乾杯していたのかと近所のキャサリンたちに聞かれるエリー。自分は言ってもいいけど、マッサンが落ちついてからというから今はいえない・・・と答えます。けれど、エリーはみんなの前でつわりがきてしまい、キャサリンたちに気付かれてしまいます。(女性は鋭い!!すぐにばれてしまいました。)
一人で自分の手作りの弁当を食べている英一郎にマッサンは声をかけます。夢は何か?と聞くマッサン。英一郎は聞いても無駄、将来、結婚相手、全て父親が決めるからと話し、父親が大嫌いだと話します。(家長が家族の全てを決める日本が嫌で、つまり父親が自分のことをすべて決めるのが嫌で西洋の自由主義を勉強したいと思っているようですね。)
今日は英一郎の英語が上手くてびっくりしましたね。留学していたマッサンよりも堪能に話していました!台詞とはいえど、浅香さん素晴らしい!で、浅香さんご本人英語が得意なのかな・・・と思って調べましたが、特には情報はなかったのでおそらく台詞として披露しただけなんでしょうけど、とっても上手かったので、素質は十分あるんでしょうね!!また英語のシーンみたいですね!

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