プリティリトルライヤーズ4 赤いコートの女とAは別人かも? 9話の感想とあらすじ

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12月5日 放送のプリティリトルライヤーズ8話の感想とあらすじ
モナが自首して、事情を聞かれてモナは正当防衛を主張し、自分が殺したのに友達の母親が逮捕されるのは申し訳ないと話し、自首した理由を答えます。モナは証拠不十分のために自宅に帰され、直ぐに自宅の携帯からハンナに電話し母親が帰ってきたかどうか確かめました。
(このモナの目的はなんなんでしょうね~。まさか、本当にアシュリーを心配して自首したわけではないでしょうね!)
ハンナの母親は、モナが出頭したことにより移送は中止され、保釈金で自宅に戻ることができました。母の帰りを心待ちにしていたハンナ。母親が戻ってきて母の好きな料理をテーブルに用意していました。(アシュリーが足につけていた探知機!ゴシップガールのセリーナの母もつけていましたね。)
エミリーは、水泳での奨学金を諦めて母親と大学を探していましたが、ペイジに紹介でオリンピック選手などを育てているコーチの元で水泳が出来る施設を紹介してくれて、そのコーチをあう約束を取り付けていました。さっそく会いにいくエミリー。コーチもエミリーの才能を見抜き、是非にと言いますが、エミリーが怪我のことをいうと、否定的になり、怪我のことはペイジが話していると思ったエミリーは驚きました。
ペイジが大事なことを言ってなかったことに腹が立ったエミリーは、ペイジのところへ急ぎます。ペイジに会うなり、なんで黙っていたのか、と聞きますが、そこで友人たちがサプライズで大勢姿を現しました。ペイジが先頭にたち、エミリーの誕生日のバースデイパーティを開いてくれていました。
(なんか、ペイジ好きになれない。)
アリアとスペンサーが学校でジェンナを見かけ、ジェンナとシャナが誰かにおびえているような話をしているところを聞いてしまいます。スペンサーたちは、ジェンナたちがエミリーのパーティへくることを知って聞き出そうと待ち構えます。(あれ?ジェンナって目回復してなかったっけ?また戻ってる?)
エミリーは、パーティ中もずっと暗い顔で、外に出てペイジと話をします。ペイジはせっかくみんなが集まってくれたからなかに入ろうと促し、移動しているときに外で音がしてエミリーが走っていくと、ジェンナが水に浮かんでいました。(ジェンナ死んだ??)
いつものお決まりの最後のAが登場する場面がありましたが、その前に赤いコートの女が誰かの家の床下に入っていましたが、その女はやっぱりシシーなんでしょうか。そして、その後にいつもの黒いフードを被ったAが出たわけなんですが、なんとなく今回をみたら赤いコートの女とAは別人という気がしてきました。どうなんでしょうか?

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