マッサン 鴨居サキは辻葉子!経歴は??64話の感想とあらすじ

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12月11日放送のマッサン 64話の感想とあらすじ
泣きじゃくる英一郎をエリーは優しく抱きしめ心配してくれてありがとうと言います。
(エリーは優しいですね。本当に母親のようでした。だからエリーは誰にでも好かれて、友達もたくさんできるんでしょうね!いいなあ。)
翌日、えりーに英一郎は昨日は恥ずかしいことをしてしまったと言いますが、エリーは恥ずかしいことではない泣きたいときは泣けばいいと話します。強くて温かくてとてもいい人なのに、何故、マッサンなんかと結婚したのか、と尋ねます。英一郎はマッサンはまっすぐすぎて苦手だと話し、エリーはマッサンはいのししみたいだけど、とても優しいと言います。(凄い英一郎ずけずけいいますね。失礼すぎる。人の旦那を苦手だと。私なら言えない。そんな言葉もエリーは優しく受け止めていて、マッサンはいのししだといってました!)
エリーは鴨居のことが好きだと話すと英一郎は理由を尋ねます。その理由を鴨居は自分の父と良く似ていて父親と同じことを言う、人生は冒険だといっていたと話します。英一郎は、今まで夕食もほとんど一緒にとったことはないし、会社が全ての人だと話します。さらには、母が入院したときもお見舞いに来なかったと打ち明けます。
マッサンは家にいる英一郎を誘って、一緒にエリーのために赤ちゃんのゆりかごを作ります。立派に出来たゆりかごに感動するエリー。ゆりかごを作りながらマッサンと色々話した英一郎は、エリーにマッサンのことを少し見直したと話します。(このゆりかご可愛い!こんなの手作りするなんて凄い。)
そこへ、鴨居がエリーのお祝いを持ってやってきました。英一郎に話があるから待つように言う鴨居。
父親の身勝手さに二人が最悪の雰囲気になってしまいます。(凄い、この二人本当に雰囲気が悪い。)
鴨居英一郎のなくなった母親役は、辻葉子さんでした。私は知らない女優さんだったので、ちょっと調べてしましたが、大岡越前 、歴史秘話ヒストリア、義経、ちゅらさん3、細川隆一郎の天下御免、
はるちゃん2などに出演されていて、主に舞台を中心に活動されているようですね。今後は回想シーンでの出演が増えるようですので、注目ですね。そして、特技が英会話ということなので是非披露してもらいたいですよね!

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