黒服物語最終回!黒幕は市村!マッサンのヌードモデル柳ゆり菜がキャバ嬢に! 8話の感想とあらすじ

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12月12日放送の黒服物語 8話の感想とあらすじ
会長が刺されて連絡を受けた店長たちは、みんなで病院に行きますが面会することが出来ませんでした。店長があと1週間で1000万を売り上げる秘策に綾乃をママにして、杏子をキャストに戻すことでした。そして、彰は首を宣告されますが、なんとか下っ端の黒服として働かせてもらえることになりました。(彰はどうしてもこの店で働きたいんですね。)
彰がキャストそれぞれに書いたノートを元に、キャバ嬢たちはそれぞれ営業を始め、一致団結していました。綾乃が美樹に客がホテルで待っているから行くように指示し、美樹は不安だと彰にメールしました。彰が綾乃に抗議しているところを杏子がみていて、杏子が美樹を助けにいきました。
(杏子は姉御肌ですね。こういう役が良く似合う!)
彰は原田と会い、会長を指したのは銀龍会だと聞かされ、原田は放火犯を突き止めるためにデリシャスに潜入したことを彰に話しました。(やっぱり、原田は乗り換えたわけではなかった。)
キャバ嬢たちや、黒服のおかげで目標の1000万を達成することができて、みんなで喜んでいると副社長の市村が取締役会でジュリエットは閉店に決まったから、もう遅いと宣告し、さらには会長も解任されたと話します。(あ~やっぱり、黒幕市村!)
閉店になったジュリエットがデリシャスとして開店する日、彰と原田は取締役が改めて市村を解任したことを知らせにきましたが、すでに市村は先手を打ってしました。そこへ、銀龍会の黒澤までやってきて、市村と銀龍会の繋がりが明らかになりました。そこへ、キャバ嬢たちが、暴力団とつながりのある店では働かないと拒否をし始めました。次に回復した会長がやってきて、会長が既に手を回して、警察もきて次々に逮捕していきました。
(結構あっさりと解決しました。)
結局、デリシャスは再びジュリエットになり、原田は六本木の店長になり、杏子も六本木に行くことになりました。原田は杏子が六本木に行くことになったのも、会長の計らいで二人の関係がご法度にならいように・・・とのことでした。(めでたし。めでたし。)
最終回。めでたしでした。結構くだらないと思いながらはまってしまった黒服物語。やっぱり展開が速いので楽しめました。今回初めて気付いたんですが、マッサンで話題のヌードモデルの柳ゆり菜さんが出てたので驚きました!キャバ嬢ぴったりですね~。マッサンで人気がでたから声をかけられたのかな~と勝手に思っています。そして、黒幕。やっぱり、市村でしたね!

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One Response to “黒服物語最終回!黒幕は市村!マッサンのヌードモデル柳ゆり菜がキャバ嬢に! 8話の感想とあらすじ”

  1. 名無しのリーク より:

    香川県ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の大けがを負わせた犯罪企業

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