ファーストクラス2 最終回の救世主に中丸くん登場! 9話の感想とあらすじ

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12月17日放送のファーストクラス9話の感想とあらすじ
一人になったちなみ。一人でベンチに座って今後を考えていると、間宮がやってきました。間宮は全て売り払ってしまったけど、タツコヤノジャパンの登記だけは残してあるから、その登記を渡すからブランドを続けたらどうか?と言われますが、ちなみはもう必要ないと断ります。(ちなみ、頑張れ~。)
数日後、ちなみが仕事を探していると、レミ絵が声をかけてきました。仕事を探しているうなら、編集部を数日でいいから手伝って欲しいといいちなみも数日でならと受けてしまいます。
翌日、レミ絵に連れて行かれたところは、ショップの一日店員でした。何も聞いていないちなみですが、そのまま店員体験をすることになりました。(ショップの店員さんでも沢尻さんは似合いますね~。可愛い。)
次の日の仕事はタツコヤノオリジナルのスタジオ撮影でした。スタジオで、静香など懐かしい面々にあい、ちなみの心もほぐれていきました。
そこへ、タツコヤノオリジナルの衣装を着たモデルが入って来て、そこに大沢がタツコヤノジャパンの衣装で撮影するように指示しました。特別扱いではない、ファーストクラスの読者層にあうと思ったから取り上げる、そして、ちなみは一人ではない、と励まします。
(やっぱり、編集長はかっこいい!やることがスマート。)
大沢は社長に呼び出されて、タツコヤノ ジャパンの服を表紙にし、特集したことを責められますが、大沢は今のファーストクラスの読者に宣伝のためのブランドを紹介したくない、そんなことをすることは出来ないときっぱりといい、辞表をだして出ていってしまいます。(クール!編集長のクールな喋りかたが好き。)
ちなみは一人ではないということに気付き、間宮のところに登記簿を取りに行き、一人でネット販売を中心としたジャパンを再稼動します。間宮も手伝うことになり、二人で受注をこなしているようすを矢野が近くで見ていました。矢野はさっそくオフィスに戻り、ちなみをつぶすために誰かに手伝ってもらう・・・と言い、さくらを指名して、ちなみが発注した生地をオリジナルが横取りするように指示を出しました。(せっかくいいところまで来たのにまた邪魔が・・・。なんか、間宮がいい人になってるし。)
発注したはずの生地が届かないとあわてる間宮とちなみ。その様子を一人の男性が見ていました。
来週の最終回は中丸君が登場して、ちなみの救世主になるとネットで話題になっていましたが、この最後に登場した男性がまさに中丸くんなんでしょうね!なんか、間宮にとっては複雑かもしれないですね。間宮もちなみのことが好きなのに、ちなみが好きな中丸君登場・・・。どんな風に助けるのか、楽しみですね。

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