マッサン 72話の感想とあらすじ 養子の名前はエマ!赤ちゃんが可愛い!

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12月20日放送のマッサン 72話の感想とあらすじ
マッサンはキャサリンに持ちかけられた養子の話をエリーにしました。養子をもらったらどうか?キャサリンの紹介で、親に捨てられた子供がいるからそういう方法もあると話し、さらに二人の養子となると容姿ですぐに子供ではないと分かってしまうため、難しい問題もあると言いました。エリーは、マッサンは英一郎のような子供が欲しいはず、でも、自分はママにはなれない・・・もし、子供が欲しいなら他の女性と結婚してもいいと言いますが、マッサンは子供なんてどうでもいい、エリーがそばにいて欲しいと思いを伝えます。(え?キャサリンは養子の話もしていたんですね。知らなかった。でも、二人が養子をもらうなら問題山積みです。見た目ですぐに養子をわかってしまいます。この時代では、これは本当にいじめられそう。現在では外国人の中には、人種の違う子供を養子にもらっている方々もたくさんいますが、やっぱり日本で受け入れられるのはかなり時間がかかりそうです。
ついにお披露目会の日がやってきました。鴨居は集まった記者や関係者に英一郎を紹介し、英一郎も張り切って挨拶します。そして、皆の前で鴨居が簡単に挨拶をして、あとは英一郎に任せると挨拶をバトンタッチします。驚く英一郎は、台の上に上がり、挨拶を始めます。このウイスキーは、みんなのloveに支えられてここまでこれたこと、ウイスキーの熟成のように自分たちも成長していきたいと力強く語りました。挨拶が終わって、抱き合う英一郎と鴨居。鴨居の目にも涙が浮かんでいました。
その様子を見ていたエリーとマッサン。エリーは、子供が欲しいと心に決めました。
(なるほど。エリーが養子を欲しいと思うことにつなげるために、英一郎がキャストに入ってきたのかも。)
広島の実家にマッサンから手紙が届きます。手紙を読む父親。その手紙には養子をもらったこと、その養子の名前はエマだと書いてありました。(早苗!うける~!エマを閻魔さまの閻魔?っていってました!!)
大阪では、マッサンとエリーのもとに可愛い女の子がやってきました。
(展開早い。)
養子を今日もらうなんて早い展開で驚きました。エリーの妊娠。流産に時間をかけていたので、養子までは、あ、っというまでしたね!!しかし、この養子の赤ちゃん可愛いですね。なんか、NHKの朝ドラにでる子役、赤ちゃん、可愛すぎる~。ので、ちょっと現実感がないですが。いつもいつも可愛い子役を見つけるが上手いですね~。

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