S-最後の警官 5話の感想とあらすじ 滝藤賢一安心の演技

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2月9日 放送のS最後の警官5話の感想です。

 

今回はうかつにも居眠りをしてしまいました。あとから、録画でしっかりみました!

女子高生が自殺未遂をして病院に運ばれたときに、彼女の手からナイクラッド弾が落ちます。それを拾ったゆづるは横川に相談します。横川は以前の別の自殺事件の現場にもナイクラッド弾があることに気づきました。

 

自殺者が自殺サイトで神父さまと呼ばれる人物からナイクラッド弾が送られてきて、それをお守りのようにして自殺していました。さっそく、神父の居場所を突き止め、自宅にいくNPS。自宅には誰もいません。一方、そのころ神父と呼ばれる男板崎は、交番に自首していました。。(この板崎は滝藤賢一さんが演じていましたが、演技が上手いですね~。2chでも話題なってました。このゲスト出演のために1ヶ月で10キロの減量したそうです。その甲斐あって、独特の雰囲気醸し出してましたね。)

 

事情聴取をする一號。板崎は、最初は自身ががんにおかされ、自殺を考えて自殺サイトに出入りするようになり、そのうち、心療内科をしていたため相談にのるように。あるときMという人物からナイクラッド弾を自殺志願者に送るように言われ受け取ったと供述。板崎は自殺を止めようとしてナイクラッド弾を送ったとのこと。実際、19人に送ったが6人自殺して、11人は思いとどまっていました。(Mから貰ったと板崎は言ってましたが、どのようにしてMから貰ったのか、郵便?手渡し?そのあたりが省かれていた感じでした。)

 

多くの報道陣に囲まれ板崎が搬送されるときに、その場にいた一號。その瞬間、男が現れて板崎は刺されてしまいます。一號がそばに行き、傷に手をあてて、蘇生術をしますが、息をしていません。あきらめたところに、急に彼が息を吹き返しました。(ちょっと、ここの場面は突っ込みどころ満載でした。一號が叫ぶ様子はちょっと漫画っぽいなと思ってしました。さらに、息を吹き返すなんでびっくりです。)

 

蘇我伊織が一號に過去を告白しました。彼の姉は、昔レイプされたとのこと。そして、捕まった犯人が出所して、犯人が姉に仕返しをしようと刺し殺されたというものでした。

(なるほど。こんなことが隠されていたんですね。こんなことを一號に話すなんて、伊織と一號の距離が近くなってきたということかもしれませんね!)

 

今日のスイーツタイムは2回ありました。

一回目は、バレンタインの時期だからでしょうか?チョコブラウニー美味しそう!!

二回目は、ちょっとはっきりは分かりませんでしたが、希望も含めてマンゴープリン?

天城さん、いつも美味しいもの食べれて羨ましいです。

 

次回はバスジャックのようです。とても楽しみですね!

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