僕のいた時間 6話の感想とあらすじ 斉藤工が嫌な役で不評に

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2月12日放送の僕のいた時間6話の感想です。

 

時間が経過して拓人は車椅子にのってました。守に連れて行ってもらい、車椅子サッカーに参加者することに決めます。

(守は拓人のそばで、彼をずっと支えてきてたようでした。そんな友達がいて、なんかほっとしました。それに比べて、向井は恵との結婚を伝える為に、久しぶりに会ってました。やっぱり、嫌なやつです。私が拓人だったら、守のように変わらず側にいてくれる友人っているのかな、と考えたり、逆に友人が病気になったら私は変わらず側で支えることができるのかな、などと考えてしまいました。)

 

恵は介護の仕事を続けていて、ALSの患者を受け持っていました。そして、向井にプロポーズされて、結婚を控えています。

(向井は恵のことを本気だったことに、ビックリです。もし、拓人が付き合ってなければ、向井も恵のこと好きになってなかった気がするんですが。それにしても、2chでは斉藤さん、不評ですねー。役柄的に嫌なやつなんですが、斉藤さんも不評のようですね!)

 

陸人は引きこもりになっていました。自分がこうなったのは、母親のせいだと母親を責めます。拓人が彼の話を聞き、幼い頃から、友達が出来ないこと、人を傷つけてしまって、どうしたらいいのか分からないと伝えます。拓人の答えは恐竜博物館行こうでした。

(この場面!陸人!かっこよかった。彼自信どうしていいのか分からない気持ちを兄に伝えて、泣いていたんですが、私まで涙が。大なり小なり誰でも知らないうちに人を傷つけてしまうことありますよね。)

 

恵は担当患者といった車椅子サッカーで拓人と再開しました。拓人をみて言葉をなくしました。別れて、それぞれがお互いを思い出しているところで終わりました。

(切ないですね。拓人としても、会いたくなかったと思います。でも、あってしまいました。)

 

ちょっとビックリしたのが、拓人の会社がとても理解のある会社でした。仕事も辞めてるのかな、と思ったら同僚の協力で生き生き仕事してました。本当によかったです。ドラマではなくて、現実社会でも、病気の方々に対してこんな理解のある会社ばかりだといいですね。

 

恵も向井との結婚が決まり、拓人も自分の道を歩んでいる二人が今出会って、これから、どのように変化して行くんでしょうか?恵も向井と結婚するなら、もう拓人と関わらず、今の現実をつきに進むのがいいと思うのですが。変に会うと拓人の心もゆれますよね?気になります!早く来週が見たいです。

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