アメリカンアイドル(シーズン13)10回目感想とあらすじ

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2月23日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)10回目の感想です。

 

前回の終わりから今週に引っ張って終わったケイシーとCJ。この二人両方合格でした!もう、びっくりさせますね~。

 

ケイレブ22歳。彼は2度目の挑戦です。あ~。私、ちょっとこの人イマイチ好きになれなんですが、そんなことは関係ないですね。彼はキャラが濃いですね。

ハリーが彼の歌は、ちょっと古い、昔のロックスターって感じで、巡業しているような雰囲気だ。と言っていたので、てっきり不合格かと思ったら、合格でしたね~。びっくり。

 

マジェスティ21歳。彼女は合格すると思いました。昨日の歌の審査で歌詞を忘れるという大失態をしてしまったようですが、今までの感じからいくと歌詞を忘れても、もともと審査員に気に入られている人は大体大丈夫な感じがします。審査員も一度の失敗では落とさないんですよね~。彼女は地方予選からの印象も抜群でしたし、そのほかの審査も抜群ですから、そのたりを審査員も考慮してますね。彼女はかなりいい線いくと予想します!!

 

そして、めちゃくちゃ可愛くて、個性的な歌声のケンジー16歳。彼女は可愛い!彼女の母もものすごく綺麗な方でした。彼女はギターを弾きながら歌いますが、歌も抜群。私は彼女がTOP5くらいにはいくのでは?と思っています。

 

そして、残念だったのはセヴィオン・ライト21歳が不合格でした。彼はいい線行くと思ったんですけど、残念です。泣いていました。実力もあるのに、本当に歌が上手いだけでは残れないんですね。何か審査員をひきつけるものがないとダメなんでしょう。審査員がひたすら、来年挑戦してと言ってたのが印象的です。是非来年も挑戦して欲しいです。

 

そして、今回は初の試みで、女性は15人決まったんですが、男性のベン24歳とニーコ22歳が審査員では決めれない・・・ということで視聴者投票をすることになりました。来週に結果発表です。来週からも熾烈な戦いが始まります。次回はラインディや、アダムランバートも登場するということで、今からワクワクしています!

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