アンダーザドーム9話の感想とあらすじ 

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3月3日放送のアンダーザドーム9話の感想です。

 

ジュリアはバービーと一緒にミニドームのあった場所へ行きますが、ミニドームが消えていました。

村で発砲事件が起きたため、ビックは今後みんなが銃を持っていたら危ないと思い、住民の銃を任意で集めて回収することを提案します。バービーとともに、銃などを集めます。けれど、集めた銃をセメント工場に保管するのではなく、ビックは自宅の地下シェルターに隠しているところをジュニアが見てしまいます。(ビックの発案、すばらしいんですが、最後にみんなには隠して自分の地下シェルターに武器を隠すなんて、結局何かをたくらんでるんでしょうか。この武器を集める・・・っていうのは、本当にお国柄ですよね。日本ではありえないです。こういう緊迫した状況になってくると、確かに食料をめぐって住民が撃ち合うなんて十分にありえます。怖いです。だからこそ、集めたんですが、リンダも言ってましたが、法律で銃を所持することが認められているから、強制はできない、あくまで自主的に預けるという形にする・・・ということでした。確かにそうです。あ~日本でよかった。)

 

ジョーとノリーは愛犬をつれてミニドームがあった場所へ行きますが、やはり何もありません。そして、周りを探しますが見つからず、家に帰りますが、急に愛犬が倉庫のほうへ走っていきました。後を追う二人。そこにはミニドームと黒い玉子がありました。立ちすくんでいると、アンジーがやってきました。どうやって、ここにきたんだろう?というノリーに、アンジーはジョーが運んできたといいます。アンジーによると夜中に目がさめてキッチンにいくと、ジョーが散歩にいくといって出ていったといいうのです。全く記憶がないジョー。

(えーー?記憶がないにしても一人で運んだって無理がありすぎます。ミニドームといえども大きな物体。ジョーは車の運転しないから、歩いて運んだのか。)

 

選ばれた3人がミニドームに手を触れると、そこにはもう一人が必要なスペースがありました。三人はもう一人選ばれた人がいることに気づき、探し出すことにします。

(なるほど。ピンクの星が降ってくる・・・といって発作を起こして倒れることが、ドームに選ばれたことになるんですね。この三人は若いのでもう一人も若い人なんでしょうか。ジュニア?くらいしか重い浮かばない。)

 

今回はかなりお話が進んだ気がします。ドームに選ばれた人が発作を起こし、その4人がミニドームに触ったら何かが起こる・・・ということがわかりました。来週はジョーたち3人が残りの一人を探すことになるのうでしょうか。面白くなりそうですね。

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