アンダーザドーム10話の感想とあらすじ

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3月10日放送のアンダーザドーム10話の感想です。

 

ノリーとジョーの行動を怪しんだドディがジョーの家へ行き、ガレージのミニドームを見つけました。そして、手に触れると吹き飛ばされて失神してしまいます。それを、見つけたノリーたちはドティを病院へ運びますが、彼女は何も覚えていませんでした。

(ジュリアが触ったときは吹き飛ばされなかったのに、ドディが触ると吹き飛ばされるなんて、ドームが人を選んでいるようですね。)

 

ビックはマックスの自宅へ行き、母に銃をつきつけられますが、なんとか逃れ、母を捕まえます。そして、彼女からバービーがジュリアの夫を殺したことを聞きました。ボートで街へ戻る途中に彼女は川に落ちてしまいますが、ビックはそのまま放置していってましました。

(あ~。ボートから彼女が落ちたときから、ビックが助けないような気がしました。やっぱり、ビックで腹黒い。)

 

リンダは謎の女マックスとデュークが写る画像を怪しみ、デュークの事務所に証拠を探しにいき、貸金庫の鍵を見つけます。偶然来たジュリアとともに、貸金庫に行き、中をみるとそこにはデュークの手紙があり、液体プロパンガスの件で、デュークとコギンスとビックが関わっていることが分かりました。そして、ジュリアも夫の貸金庫を開けると、彼には多額の保険金がかけられていることが分かりました。

(このリンダとジュリアだけが住民の中でも信頼できるメンバーですね。デュークも液体プロパンに関わっていたけど、結局は良い人でしたね。)

 

マックスは、セメント工場に生活用品を持ってくると入場できるファイトゲームの場所を作りました。勝つと商品が受け取れるのです。バービーの弱みに付け込み、嫌がる彼を無理やり戦わせます。そして、彼はわざと負けます。(マックスは一体なんなんでしょう?人の弱みばかり握って、それを利用して自分は楽をする・・・ということなんでしょう。)

 

バービーはジュリアに夫を殺したことを言おうとします。けれど、彼女は知っていました。夫は借金まみれだったために、保険金をジュリアに渡そうとわざと殺されたのでした。自殺では保険金がでないためです。

(なるほど、ジュリアの夫はちゃんとジュリアのことを考えての行動だんたんですね。ちょっと安心・・・)

 

ノリー、ジョー、ジュニア、アンジーの四人でミニドームに手を当てます。中の玉子が光り、四人の周りをピンクの星で包み込みます。散らばった星は、星座の並びをしています。

(第四の手はジュニアだったか・・・。ピンクの星がキラキラと飛び出しましたが、一体何を意味しているんでしょうか?)

 

だんだん内容が複雑になってきましたやっぱり、今いちばん気になるのは、ピンクの星が飛び出して、次にどうなる?っていうことですね。第四の手がジュニアだったことで、謎が一つ解けましたが、見つかるのが意外に早かったですね。案外あっさりと見つかったので、ちょっとびっくりですが。

次回は星の意味が分かるといいですね。

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