アメリカンアイドル(シーズン13)17回目感想とあらすじ

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3月16日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)17回目の感想です。

 

ついに結果発表です。

まずは、

エミリー、ジェシカ、ベン、サムが呼ばれました。

エミリーがボトム3です。

 

ここで、フィリップ・フィリップスがゲストで歌いました。あ~。かっこいい。もう、これしか言葉がありません!今回の曲のテーマが故郷(home)だから彼が呼ばれたのか、しかし、かっこいい。

 

次に、

ジーナ、アレックス、マジェスティ、デクスターが呼ばれ、

ジーナがボトム3です。

 

今回はランディのイチオシ、イギリスのコーダラインというバンドが曲を披露しました。

 

最後に、

マラヤ、MJ、CJ、ケイレブが呼ばれ、

MKがボトム3です。

 

ボトム3はMK、エミリー、ジーナでした。そして最下位は、エミリー。

あ~残念。歌を最後に披露しましたが、審査員のワイルドカードは出ませんでした。

エミリー。可愛くて好きだったのに、残念。

 

今回は、ハリーがキビシイコメントを言うことに対して、ハリーが説明する部分がありましたね。

ハリーは自分が指導者なら、朝5時からでもレッスンに付き合うけど、今は審査員だから、限られた時間で的確なアドバイスを言わないといけないから、キビシイ意見を言っている。自分はいつも何度もVTRを見直して、いい面も探しているし、ここまで残っている候補者は、すばらしい才能を持っているからその前提があってこそ、短時間で、的確な意見を言っている・・・とのことでした。なんだか、とてもあたたかさを感じました。彼が一番親身に意見を言っているような気がします。確かに、彼が指導者のときはとっても優しかったですよね!

私はハリーが出演してますますアメアイが面白くなってきたな・・・と感じました!次回も楽しみにしています。

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