アメリカンアイドル(シーズン13)18回目感想とあらすじ TOP11パフォーマンス

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3月23日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)18回目の感想です。

 

TOP11がパフォーマンスを披露しました。今回は夏のツアーに参加できるか、出来ないかの大事なパフォーマンスでした。

 

①サム

ちょっと違う面を見せたいと、いつもと違う雰囲気の曲を歌いましたが、イマイチぎこちない・・・もっと個性を出してと指摘されましたね。メロディがシンプルなので、ちょっと退屈に審査員には響いたようでした。(かっこいいんだけど、今回はちょっと雰囲気があってなかったような気がしました。)

 

②ジェシカ

選曲は良かったが、調子が出てなかったし、リズム感がなく、バンドと少しずれたとの指摘でした。

 

③C.J

キースとジェニファーはスタンディングオベーションでしたね!審査員絶賛!(私も今回のCJ本当に良かったと思いました。歌いだした瞬間、釘付けになりました!)

 

④デクスター

自然体でよかったけど、オリジナリティをだしてとの評価。

 

⑤ベン

選曲がよくなかった。この曲はエルトンジョンのように弾むようにピアノを弾かないといけない・・・それが出来ていなかったとハリーから指摘がありました。

 

⑥マジェスティ

アナと雪の女王の主題歌を歌いました。ハリーからは、マイナーな曲からディズニーの曲まで歌いこなせると言われていましたね。(彼女の少女のような雰囲気にぴったりです。)

 

⑦ケイレブ

いつもと違う選曲がよかったし、歌唱力の安定感がすばらしいとキースは立っていましたね。(いつもワンパターンだったので、今回は目を引きました!)

 

⑧MK

曲を自分のものにしていたし、余計な演出はいらないと高評価。

(私はMKは今まであんまり上手いな~と思ったこと無いんですが、今回は今までの中で一番よかったような・・・・。しかし、回を増すごとに化粧が濃くなっています。)

 

⑨アレックス

ハリーの絶賛でした。歌に真実味があって、とても繊細だとの意見でした。

(彼はどんな曲でも個性的にアレンジするので、本当に凄いです。いつも言いますが、もう少しかっこよかったら、さらにいいのに・・・。)

 

⑩ジーナ

ピアノが最高で、今までで一番のパフォーマンスだったと絶賛でしたね。キースもジェニファーもスタンディングオベーションでした!

(本当に凄かったですね。私も聞いていて、上手いな~と思ってしまいました!)

 

⑪マラヤ

キースとジェニファーが立ってましたね!高評価でした。ハリーもパンチがあってよかったといってました。

 

今回は、全体的に評価が高かったですね。キースやジェニファーは結構スタンディングオベーションしてましたね。ハリーは一度もたってませんね~。ハリーを立たせることが候補者の目標になっているかもしれませんね!今回ハリーがベンのピアノを指摘してましたが、ライアンにじゃ、弾いてみて~と言われてハリーがステージでピアノを弾いたりしました。本当にハリーはノリがいいですね。彼のおかげで、凄く面白くなりました。

キースとハリーのジョークの言い合いも面白いし、すごく明るい雰囲気になりました。

ハリーが数日前道を歩いていたら、通行人が今回のアメリカンアイドルの候補者にパンチがないと話しているのを偶然聞いたと言ってましたが、私もそう思います。なんか、今までのシーズンに比べるとスター性に欠けるというか・・・。歌は上手いんですが。

今後、候補者にスター性が出てくるんでしょうか?是非、パンチを効かせて欲しいものです。

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