アメリカンアイドル(シーズン13)19回目感想とあらすじ

Sponsored Link

3月23日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)19回目の感想です。

 

ついにTOP10発表ですね。

まず、CJ,ケイレブ、デクスターが呼ばれました・・・。

3人ともセーフ!!あ~ドキドキしました!

 

ここで、ハリーが2曲を披露。やっぱり、彼は別格ですね。凄いです。ピアノも聞きほれてしまいました。

そして、曲が終わったら、なんとムンファリドが出てきました。彼は地方予選でハリーの大ファンということで、彼に抱っこされましたね。今回もステージに出てきて、ハリーが彼を抱っこ!!今までの感じからいくと、こういうサプライズはフィナーレでしてたんですが、今回はびっくりです。やっぱり、ハリーのおかげでいつもと違うアメアイを見れました!

 

次にベン、マジェスティ、マラヤ、MK

ベンとマジェスティがボトム3です。

(え~マジェスティ!?意外~。)

 

そして、ここでジェニファーおススメのマリーミュージックがパフォーマンスを披露。

 

ジーナ、アレックス、サム、ジェシカが呼ばれ・・・

私、ジェシカ・・・あんまり好きではないんですが、彼女は票が安定してますね~。

サムがボトム3です。

 

結局、サム、ベン、マジェスティがボトム3です。

そして、ベンが最下位になりました。

この三人だとやっぱり、ベンが一番可能性が高かったような気がします。

曲を披露しましたが、ワイルドカードは出ませんでしたね。残念。

 

私はベンとデクスターがいつも混同してしまい、結構印象が薄いんですが、他の視聴者はどうなんでしょうか?TOP10あたりでは審査員もワイルドカードは使わないでしょう。おそらく、それは候補者も分かっていると思います。今回はとっても意外な3人がボトム3になりました。サムは若い女の子に絶大な人気だし、マジェスティは審査員のお気に入り。今回は、パフォーマンスの出来が票に素直に表れた・・・という感じでしょうか。

ここまでの10人がツアーに参加が出来ます。そして、来週はTOP9になります。個人的にはデクスター、MK, マラヤあたりが危ないかな・・・と思っていますが、どうなるんでしょうか?

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ